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宿曜占星術【fs-astrology】相性も運勢も恋愛も無料で占う

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42 件

【番外編】DNAと占星術の未来

19年6月1日(土)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

近年DNA検査の精度は飛躍的に上がっている。そこでわかることは癌のリスクから身体的能力、神経系の能力、そして精神的ストレスに対する体勢まで個人の特異性について多くのことを調べることができる。今後その精度と”人(個人)への理解”はかなりの部分で解明していくと思われる。
今回は番外編として「DNAと占星術の未来」をご紹介したい。

そもそも遺伝と人の関係性は様々な解釈があり、親の学歴が低い私でも一流大学に入れた「とんびが鷹を産む」説やその反対を意味する「蛙の子は蛙」説。そして環境が全てと唱える説まで多くの議論がなされてきた。いわゆる「遺伝か環境か」の議論だ。
ただ遺伝が100%でないことを明らかにしているのは行動遺伝学の分野だ。当サイトのTOPでも占星術と人の運命について紹介しているが、一卵性双生児に限ってはかなりの割合で行動や身体的特異点が一致していることは議論の必要はないだろう。しかし、遺伝子がすべて等しい一卵性双生児も決して同じ人生・運命を歩むことにはならない。
この場合、遺伝と環境の双方が関係し合ってその人物を構成していると考えるのが一般的なのかもしれない。人の人生は多様なもので一つの物差しで測ることは難しい。そこにはあらゆる個性が存在する。

当サイトが運営する宿曜占星術でも宿によって人の特異性を大きく分類している。そもそも占星術とは生まれた時の星々の位置によって読み解く統計学です。ではDNAはどこからきているのだろうか?
冒頭でも書いたように親からの遺伝が100%ではない
過去の研究では

さまざまな他者の DNA が混合して存在している

という研究結果もある。これは2012年、カナダの女性の検死解剖で、それらを受けた女性のうちの63%が自分の神経細胞に Y 染色体を持っていたことが明らかになったケースだ。本来 Y 染色体は男性が有するもので
・XXなら女性
・XYなら男性
となる。
1人の人間が、その人だけの DNA を体内に持っているわけではなく科学者たちは、個人が複数のゲノムを持つことが非常に一般的であることを発見している。つまり親からのみDNAを受け継いでいるわけではないということだ。母体で人が形成される時、どこから影響を受けてそのDNAが決まるのか?という結論はまだ出ていない。もしかするとDNAも星々から影響を受けている可能性もあるかもしれない。

また今後占星術同様に人のDNAもある程度パターン化され分類される時代が来ると推察できます。この時、サイコパスなどを指標する犯罪係数や神経系身体的能力、記憶力、IQなど生まれた時点で人生の選択枠を決められてしまうかもしれません。※ただこれを実現するには法律の改正から世論の理解が必要なためかなり後の時代だと思われる。
ただ、もしあなたがサイコパス判定されたとしてもサイコパスの多い職業はかなりあるため不安にならないで欲しい。一般的には以下の通りです。

・最高経営責任者 (CEO)
・弁護士
・テレビやラジオのキャスター
・セールスマン
・外科医
・ジャーナリスト
・警察官
・聖職者
・シェフ
・公務員

一見して見ると犯罪者・弁護士・警察官は同じサイコパスの枠に入る。類は友を呼ぶとはこのことだろうか。

それにしてもDNAによって自分の人生が左右されるなんて話はあまり良い話ではない。
しかし過去にも同じような時代はあった。それが占星術で人や物事を図っていた時代だ。織田信長も宿曜道を天下取りに活用していた記録も残っており、後に徳川が天下を統一し、300年にも及ぶ磐石な徳川幕府を築けたのも、徳川幕府が公の場では「宿曜道」を禁じ、密かに活用していたからだとも言われています。
賛否は様々あるが、今後DNAの解明と共に、また別の視点で占星術が見直されていくと思われる。

ここで気になるのが遺伝子を操作する「ゲノム編集」だ。
ゲノム編集は”神の領域”とも言われているが、もしかするとDNAによって自分の人生が左右されてしまう問題を逆手に取り、ゲノム編集を推進する動きになっていくかもしれない。


今回は番外編として「DNAと占星術の未来」についてご紹介しました。
あなたは自らの運命を変えるために”神の領域”ゲノム編集に手を出すだろうか。
しかし人が平等に生まれることは、それと同時に個性が失われるという側面も忘れずにいたい。

そして、どんな星から影響されようと、どんなDNAを持っていようと、運命は自分で切り開くものです。人には物事を選択する自由、努力する自由があります。
運命も同様です。運命についてはビリヤードに例えるとわかりやすいでしょう。ビリヤードでは、ボールを打った瞬間その強さ・方向によってテーブル上のボールの配列(次の動き)が予測できます。この予測は未来と言って良いでしょう。しかしボールを打つ前ならそのボールの配列予測(未来)を変えることができます。しかしビリヤードと違い人の人生には何度もボールを打つ瞬間、タイミングが訪れます。その選択の連続が今のあなたを形成しているのです。「人の運命は存在するが、人の運命は変えられる」この言葉は何も矛盾していないのです。
世の中には沢山の人々の決断と選択が渦巻いています。そこには自然界の動きも含まれ、その流れは多くの人々が影響し合っています。それと同時にあなたの選択が他者にも影響しているのです。

とくにDNAと環境は人の選択と決断によって大きく左右されてきました。どんな相手と結婚し子孫を残すのか。そして何を優先した結果どのような遺伝子が生まれるのか。
また今ある環境を良いものに改善する者、反対に環境に頼り良い場所へ移動する者。環境に頼り良い場所へ移動する者が増えれば環境を改善する者の絶対数は減少します。遺伝子の前にそこには我々人間の選択があり、その思考が環境を作り遺伝子にも伝えられるのです。
DNAや占星術はあくまでも自分を知る術です。未来は人の手の中にあることを忘れないで欲しい。社会は我々が作っていくのです。

上皇陛下を支え続けた美智子様。そして令和の始まりへ

19年5月1日(水)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

4月30日上皇后美智子様が今上天皇を退位されました。そして平成から令和へ時代は移り変わる。
美智子様は明治時代以降初めての民間出身であり皇太子妃は特定の旧華族の女性から選ばれるのが習わしとされておりました。そこには旧皇族・旧華族らに強く反対された背景もありましたが、在位される1989年1月7日以降様々な困難と多くの国内問題、外交に勤しまれてきたのです。
そのスケジュールは非常に過密なもので2007年には体調を崩され腸壁から出血。ストレス性のものと診断されました。同年8月8日には須崎御用邸での静養を中止し、天皇とともに新潟県中越沖地震の被災地を訪問。そうした国民に対する深く大きな慈愛が国民の心の深く刻まれ今日に至るのだと感じます。
また開かれた皇室の立役者・改革者としても有名で、その親しみやすさから当時の愛称は「ミッチ」と呼ばれていました。平成という時代の幕開けと共に、国民に寄り添う開かれた皇室を見事に体現され、そこには様々なメッセージを感じ取ることができたのではないでしょうか。
日本人のみならず多くの国々・人々に影響を与えてきた美智子様であるが、退位による喪失感と共にご静養を望まれる多くの国民の声が聞こえます。
上皇陛下明仁様と共に穏やかなるご静養をしていただきたい。

上皇后美智子様は1934年10月20日土曜生まれの奎宿、干支は戌(いぬ)
上皇陛下明仁様は1933年12月23日土曜生まれの奎宿、干支は酉(とり)
である。

奎宿は男女問わず律儀で気位と高い正義を秘めている思慮深い誠実な宿と言われています。


平成から令和にかけて連日雨が続いていますが、自然界から「地足付けて歩みなさい」というメッセージがあるように思えます。

イチロー引退!やっぱり彼はサムライ星だった?!亢宿

19年4月2日(火)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース
3月21日、マリナーズに所属する外野手イチローが引退を発表した。アスレチックス対マリナーズの開幕戦が日本で行われ、東京ドームにはイチロー最後の雄姿を見るため多くのファンが集まった。
これまで数々の偉業を成し遂げてきたイチローの引退発表には、多くの記者・海外メディアが注目し彼の偉大さを改めた感じた。
引退会見時、由美子夫人の話題になると「いやあ頑張ってくれましたね、僕はホームゲームの時はいつも妻がにぎったおにぎりを食べるんですが、その数がおよそ2800ぐらい」この件に関して妻はイチローの3089本のヒットにちなんで3000行行きたかったと話した。そしてイチローも「3000個握らせてあげたかったと思います。」と語り、妻の気持ちを労った。1時間23分に及ぶ会見の中でも非常に印象に残るシーンではなかったでしょうか。偉業よりもパートナーとしてどう歩んできたか、そして何が大事なのか。そんなことを考えさせられる引退会見でした。
また記者から”イチロー選手にとって、ファンの存在とは”と聞かれると
「ある時までは自分のためにプレーすることが見てくれてる人も喜んでくれるかなと思っていたんですけども 人に喜んでもらえることが1番の喜びに変わってきたんですね ファンの方々の存在なくしては自分のエネルギーは全く生まれないと言ってもいいと思います これが1番感動した」
現役を終えイチローがたどり着いた答えは、目の前にいる人・人々と””どう向き合って生きるか””ということなのかもしれません。誰のために・何のために。

今回はそんな平成最後の偉人イチローの宿曜を見ていきたい!


イチローは、1973年10月22日月曜生まれの亢宿、干支は丑(うし)である。
まさにサムライ星の代名詞と言われる亢宿!イチローにピッタリな宿だ。
自らの信念に生きる亢宿男性は一般的にやや気難しい雰囲気が漂っており、無口な人が多いだろう。
常に何かしらの抵抗意識を感じながら生きている人で、その劣等感やレジスタンス性が亢宿の活力になっている。批判精神も強いだろう。
内面は哲学者であり研究者でもある。ゆえに自己主義が強い人だ。ただまわりの人間にそれらを強要しないので嫌われ者になるケースはほとんどない。これは責任に対する考えが人より高いためである。あくまでも自分の範疇でプライド高く生きていく。それがサムライ星である亢宿。イチローは、まさに平成最後のサムライと言っても過言ではありませんね。
理想と現実そして周囲とのバランス感覚が優れており、一般的にプレイヤーとして生きる人が多いのだが、指導者や管理者としての才能も高く、本人はそれに気づいていないケースが多い。

男性有名人では、大隈重信、三島由紀夫、石原裕次郎、山田洋次、小泉純一郎、角川春樹、秋元康、福山雅治、唐沢寿明なども亢宿にあたる。

亢宿はその優れたバランス感覚が崩れると開花すると言われています。その大部分は強すぎる正義感と責任感であり、このタガが外れるとこれまで以上の大きな力を発揮することになります。
イチローに例えて言えば彼の全盛期のプレイスタイルはチーム全体のことよりも自らを高めるためのプレイであったことは確かだが、一般には亢宿の持つ抵抗意識とレジスタンス性は強い正義感と責任感から周囲とのバランスを忖度し内にこもる性質が多く見受けられます。
イチロー選手がこれだけの偉業を成し遂げる結果となったのはもちろん日々の努力の賜物だが、亢宿特有の正義感と責任感という重荷をどこかで開放するきっかけがあったのかもしれません。


そんな亢宿の2019年の運勢は?
今年の年運は「」の年!安運の年は文字通り安定を意味しこれまでの緊張から解放される年と言われています。反面ダラダラと過ごしすぎると無力感に陥ってしまうので注意が必要です。

野球界を引退したイチローだが次はどんな姿を見せてくれるのだろうか。そう期待してしまうのはやはり偉人イチローだからこそなのだろう。

ローラ「辺野古発言」に賛否生まれる。宿曜で見る彼女の正体とは?!觜宿

18年12月22日(土)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

モデルとして活躍するローラが2018年12月18日にインスタグラムに投稿した政治的発言が物議を呼んでいる。その内容は以下の通りだ、

「We the people Okinawa で検索してみて。美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの。名前とアドレスを登録するだけでできちゃうから、ホワイトハウスにこの声を届けよう」

この投稿は辺野古基地建設に反対する署名を集めることが目的だ。18日には著名者が10万筆を突破し、19日昼までに12万筆を超える結果となった。一方で彼女の今回の行動に対して心配や批判の声も上がっている。アメリカではアーティストの政治的発言は一般的なものの、ここ日本では芸能人の政治的発言は敬遠される風潮がある。
また、アメリカのアーティストの多くは、プロダクションに所属するのではなく自分自身でマネージャーや弁護士を雇い自身の裁量でプロモーションを行ってる。故にメーカーやメディアに忖度しない強気な発言をするアーティストも多い。しかし、日本でこうした動きが出てきにくい。その背景にはテレビ局の地上波が自由競争化されていないことが大きいだろう。権利が集中しているため、トップダウンの意思決定となりやすい環境だ。戦後日本の民間企業もトップに権利が集中した環境が多く見られましたが、現在はフラットな社風が一般的になりつつある。これはネットの力が大きくなっていることもあり、ネットビジネスは資金とネットに繋がる環境さえあれば誰でもビジネスできるためだ。そして誰でも自分の意見を発信することができる。むろん、全ての発信内容が正しい訳ではないが、一方的な解釈・内容だけを発進する地上波とは違い、双方向で発信し合える強みがある。
今回、ローラさんはそのネットの力とアーティストとしての発信力を使い、ネットから地上波を巻き込む形となった。その内容に賛否こそあれ、辺野古基地建設に反対する人々もいる。国内外問わず様々な政治的問題、環境問題がある中で、人々の意見や想いを一つにする存在としてアーティストの発信力は必要不可欠になります。
大ヒットとなった映画「ボヘミアンラプソディー」。中心人物であるロックバンド「クイーン」のフレディ・マーキュリー氏歌詞に込められた政治的メッセージは非常に強烈なものだった。本来、アーティストとはお飾りの広告塔ではないのです。
音楽の中で「ロックバンド」と認識される要因は、アーティストの外見やメロディーラインではなく、その歌に政治的メッセージや社会的メッセージがどれだけ含まれているか、とも言われている。まさに彼女はロックアーティストなのかもしれない。

今回は、平成最後のロックアーティスト、ローラの宿曜を見ていきたい!


ローラは、1990年3月30日金曜生まれの觜宿、干支は午(うま)である。
觜宿は別名美人星と言われており、女性に有利な星です。觜宿女性は非常に頭の回転が速く機転効く人。また財運もあり計算高い理性的な星です。そのため、婚期を逃す人も見かける。
難点でもあり利点でもありますが、一つのことに集中すると盲目的になり、他の問題は忘れてしまいます。
根はとても純粋で自分に正直な人間、むしろ正直すぎるぐらいです。しかし猪突猛進型ではなく、目標持つと計画的で計算高い思考で行動していきます。
ゆえに恋愛では燃え尽きような恋がしたいと心の底で感じていますが、理性が強すぎてなかなかできません。女性特有のブレーキがかかりやすく一生独身を貫くケースもある。自分に正直な人間ではあるが、同時に理性が強すぎる星なのだ。


そんな彼女の来年の運勢は?

2019年の運勢は「」。この運勢は文字通り「衰退」を表しており、物事が停滞したり、周囲からもペースを乱され、人間関係も上手くいきません。人によっては周囲から反感を買う場合もあります。一般的に「衰」の年は、充電期間と捉えるのが自然です。色恋は避け仕事や人生の学習機関として過ごすと良いでしょう。


今回、ローラさんの政治的発言が物議を呼んでいるが、日本の芸能界の中で若い女性有名人が大きな政治的問題・環境問題に強いメッセージを出したのはかもしれない。その内容については様々な意見もあるが、発信者として、そしてアーティストとして、その姿勢は応援したい。

日本列島各地で破局的大噴火の恐れ、とくに九州は注意!|比嘉吉丸の神事

18年7月19日(木)配信: fs宿曜無料占い


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度々当サイトで紹介している沖縄の神人、比嘉良丸氏日本列島で起こる火山の破局的大噴火の予兆を示唆している。比嘉氏は神事の中で地震や政治事の混乱など様々な事柄を日々ブログで掲載しているが、中でもここ最近、日本を含めた火山の危険性を訴えていると共に、その必要性も語っている。またハワイ、西ノ島などの噴火が自然界にとってどのような動き意味しているのかも語っている。
比嘉氏の神事は、世界各地に回り自然界、人間界の流れが良き流れになるよう日々世界各地で神事を行っている。その中には、あえて火山の噴火を祈るケースもあるという。
今回は7/18に比嘉氏のブログで伝えられている内容をポイントを押さえながら紹介したい。
尚、あくまでも神事の中での話。科学的に立証されていることではありません。
比嘉良丸氏についてはこちら→


まずハワイ西ノ島の噴火について
日本列島の破局的大噴火を阻止することが目的と語っている。日本には沢山の火山、死火山、地震を誘発する構造線が集まっており、もし日本で破局的噴火が起きれば、それは世界に拡散、連鎖してしまう。とのこと。
とくに西ノ島の噴火は、溶岩を沢山流出させることにより、日本国内で起こる火山活動を緩やかにする目的があるという。またハワイもその中の一つだ。環太平洋は龍脈と呼ばれるマントルの帯で繋がっており、2年前に起きたチリ火山の大噴火もその一つと言われている。
中でも最大級のカルデラ、シャツキー海台の噴火を阻止することが重要と話す。

引用:それには、この数年の内に、まずハワイ諸島の先にあるハワイ海嶺と天皇海山の繋ぎ目の辺りでの海底火山からの大量の溶岩の噴出、そして、天皇海山とアリューシャン列島の間にあるニア諸島辺りでの大規模の溶岩の流出や実際に溶岩が流出しているアリューシャン列島のフォックス諸島において本格的に流出がおこなわれ続けるという事、クリル列島のプロリフ・ウルプ、プロリフ・ブッソリ付近において溶岩の流出。更には、溶岩が流出している西之島がこのまま大量の溶岩を流出し続けるという事が必要になります。

またこれだけの御神事では大噴火を阻止するための力抜きには不十分である事から、日本の硫黄島で溶岩の流出を促す神事を進めている。

引用:硫黄島と北・南硫黄島においての溶岩の流出で一つの島が出来上がるぐらいの大規模の溶岩の流出と南鳥島、沖ノ鳥島でも今溶岩の流出をお願いしております。沖ノ鳥島は九州パラオ海嶺上、南鳥島はシャツキー海台の為の力抜きになりますが、これらの動きは、日本列島に対しても大きな力抜きの作用となります。

さらに

引用:旭岳や十勝に関しましては、襟裳岬の沖合、苫小牧の沖合が必要になり、恵山の沖合は、十和田カルデラに対してになります。また、どうしても十和田湖が再噴火をおこすというならば、十和田湖の破局的大噴火ではなく、十和田湖が埋まり地上に溶岩が出るぐらい出し続ける噴火に切りかわってゆきます。
更に北海道は、サハリン沖やカムイ、積丹半島沖合、瀬棚町沖合、奥尻島、松前、大島、小島とその周辺での溶岩の流出。本州の日本海側においては、男鹿半島、酒田、佐渡島周辺、輪島と能登半島沖合、佐渡島と能登半島の間辺りで大規模な溶岩の流出、太平洋側においては、仙台の牡鹿半島の沖合、いわきの沖合、房総半島犬吠埼、下田、伊豆半島沖、駿河湾沖、ゼニス礁といった場所に集中して溶岩を流出させ力抜きがなされてきます。
これらの場所は東北から関東にかけてのカルデラ及び破局的火山噴火を防ぐ為の力抜きの場所になります。

また関東では那須から長野の乗鞍火山帯辺りまで火山が大きな噴火を起こしかねない状況であり、最悪の場合、フォッサマグナが影響を受け、日本列島が真っ二つになるという状況を神々からの啓示で見せられたと話す。

引用:そうならない為にも、日本から遠い場所の力抜きは必要になってまいります。
九州から南に関しては、北九州、阿蘇、桜島、姶良、阿多、トカラ列島、奄美、沖縄の久米島沖合、八重山諸島西表島周辺での大量の溶岩の流出が必要になります。それには、鹿児島湾は溶岩で埋まるほどか、トカラ列島まで溶岩で繋がる程の勢いになりますが、それでもそれぐらいの溶岩を出さないと、破局的大噴火を抑えるだけの力を弱める事にはならないとも伝えられております。それほど、九州の下に溜まっているエネルギーが総合的に大きいという事です。九州では、南海トラフ、琉球海溝の繋ぎ目にある九州パラオ海嶺があります。九州の大きな動きを落ち着かせるためには、その繋ぎ目、太平洋のパラオ海嶺の方で大きな溶岩の流出というのも必要になってきます。そして、長崎の沖合辺りでも溶岩の流出をしなければ、これだけの巨大カルデラの動きをふせぐことができないと伝えられており、それでも、かなり厳しい状況があるともいわれています。

そして西日本で警戒しなければならないポイントとして九州全域と瀬戸内海になると話す。
瀬戸内海火山帯は現在は死火山となっているが、内部ではマグマが上昇しているという。また山口、広島、岡山といった火山のない地域でも突如破局的大噴火がおこりかねないと伝えられている。

引用:現状、自然界の動きは、大地殻変動へと進んでおります。破局的大噴火から放出される溶岩によって、日本列島の地形が変わる程の大噴火や日本列島という場所は無くなる程の状況もあります。自然界の神々様の方で、抑えてゆく事が難しくなり、耐えきれず、待ちきれずに力を抜くという動きになれば、場所によっては、とにかく破局噴火を防ぐ為に、割れ目噴火という形で内陸側で溶岩の流出を図る可能性もあります。
その際には、数十キロ、数百キロにわたり大地が割け、その裂け目から溶岩が一気に流れだすという、現在のハワイの数十倍、数百倍以上の状況になってしまいます。その範囲として伝えられているのが、栃木から埼玉を経て長野までと兵庫から山口、大分までの瀬戸内海の中国寄りと、大きく裂けて海底からいきなり溶岩が流出し瀬戸内海から豊後水道まで埋まるほどになりかねないと伝えられております。

さらに

引用:大地の動きが、一気に地球規模の大地殻変動に進む危険性も伝えられており、発生する場所によっては、フォッサマグナへ連鎖連動してしまい、日本が真っ二つに割れ、日本国民の多くが命を失いかねない可能性も伝えられております。とても大げさなことを言っていると思われると思いますが、そういったことになっては、日本という国が無くなってしまう、この様なことにならないように、見せ伝えられているビジョンや啓示に基づいて、常にこの大地殻変動の動きを緩やかに進めてゆけるようにと御神事を続けてまいりました。
とにかく、日本列島周辺で起きる様々な溶岩の流出は本来、避けたい。それでも抑えきれなくなると、日本近海や関東周辺での力抜きを自然界の神々様は選択してきますが、まずは、日本から離れた所、関連していながらも多くの人に、影響が出ないような場所にての力抜きが必要になってきます。西之島、北南硫黄島、南鳥島、沖ノ鳥島、サイパンと南鳥島の間、九州パラオ海嶺の太平洋側の方といった場所で、大量の溶岩の流出をおこなってもらい、日本周辺にたまっているエネルギーを長い年月をかけて抜いていってもらう事が重要になってまいります。

なんとも信じがたい話ではあるが、ここ近年御嶽山の噴火など日本周辺で火山の活動が激しくなっていることは確かだ。また、火山噴火があるということは、地震もセットで起こるということです。日本列島は活断層の多い国であることから、個人レベルでも命を守る対策が必要なのかもしれません。
こうした火山活動の動きに加え、近年の気温上昇は北極圏と南極圏のオゾン層が関係していると比嘉氏は語る。

引用:火山に対しての御神事がもう一つあります。噴煙に関する御神事です。火山の噴火による噴煙が成層圏まで届くと、一時的に太陽の日差しを抑える事になりますが、これも時として必要であると伝えられております。これは北極圏、南極圏で行う御神事になります。
私は、学者ではないのでこういった事に関して知識はありませんが、伝えられているままにお話しますと。北極圏や南極圏の近くで成層圏オゾン層を覆う程の大噴火があり、その噴煙が太陽を遮る。この時、日照時間へ大きな影響があり、気温が下がる為、農作物や漁業におおきな影響が出てくるが、この火山灰の影響により、成層圏で化学反応が起こり破壊されているオゾン層を修復することが出来る。 
今環境を一時変化させる為には、北極、南極の方でオゾン層の整え、日照を抑えてゆく事が必要になってくる。そして、その間に地球内の気温を下げてゆき、最終的には、上空にある火山灰が、水分を含んだことにより凍り、徐々に地上に落ち、氷を冷やしてゆくと伝えられております。正直、火山灰が氷を冷やすのかは分かりませんが、とにかく、オゾン層まで噴煙が上がり、上空にたまった火山灰は化学反応をおこし、まず、オゾン層を修復する。灰が水分を吸い込み、北極圏、南極圏の氷や海面の上に落ちると、氷の温度を一気に下げる事になる。特に海に落ちる事により塩分濃度が弱い北極圏の水に灰が混ざる事によって、一気に海面を凍らせ、北極圏、南極圏の氷が解けてゆく事を止める。  
それと同時に、寒冷化が進み北極の今の状態を改善に向かわせるとも伝えられています。
これは、本当に科学的根拠は一切ありません。逆に、科学的には逆効果であるといわれるかもしれませんが、私は、啓示で伝えられている内容で、こういった作用で本当にオゾン層の修復になるのかと真剣に思っております。


ニュースで承知の方もいると思いますが、今、日本に限らず世界的に猛暑が押し寄せています。この異常気象はどのような作用によって引き起こされているのか、民間レベルでできることないのか、様々考えさせられます。
また地球は異常気象などの影響を受けると正常な状態に戻そうという動きが起こります。大雨も山火事も地震も自然界にとって必要なこと。これは人間の体でも同じことが言えます。不要な異物があれば吹き出物として現れ、高熱を出せば汗が出る。気温上昇を抑えるための寒冷化。このプロセスは自然界には必要なことなのかもしれません。

長文となりましたが、お読みいただきありがとうございます。
地球という大きな自然界の流れの中で私たちは生きています。被害が最小限になることを祈りたい。


本記事は以下比嘉氏のブログから一部引用しております。
引用元:http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3387.html

関東一都七県でM5.5以上震度5強クラスの地震を警告|比嘉吉丸の神事

18年1月8日(月)配信: fs宿曜無料占い

本記事引用元:現在の状況と御神事の際に伝えられました御言葉
171115 艮祭

沖縄の神人(カミンチュ)比嘉吉丸氏が運営するブログで関東(東京近郊)で地殻変動に繋がる地震を警告している。ここ数日東京近郊で地震が続いていることを考えると非常に切羽詰まった状況なのかもしれない。ブログ内容を一部抜粋して紹介させていただきます。

―比嘉吉丸からの言葉―
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

今、啓示により関東一都七県が危ないという事で集中して御神事をしておりますが、昨日7日のやり取りで、関東だけに絞っていると、いきなり日本列島の東、西と列島のどこかで M5.5以上震度5強クラスの地震が発生し、これが新たな地震の連鎖となり、その連鎖で関東での大きな地震を誘発する動きを秘めているから、関東だけに集中するのではなく、日本列島の動いてはいけない重要個所を定めて、日本列島規模に意識を広げ集中し、小難無難、回避の御神事をするようにと伝えられ指示されまして、御神事の意識を一層高めて御神事を行っております。

少しお話出来る内容となりましたら、改めてお伝えしてまいります。

それでは、日々の御神事の中にて伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

皆様の真心からのご支援、お支え、心から感謝申し上げております。
ご支援がありますことで、御神事が出来ております。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

―1/7 御神事の際に伝えられました御言葉―
慎重に進める事 落ち着いて判断することは
物事の道筋を見失わず 根底を抑え進めよう
簡単に流されることなく
慎重に見極め 判断することは
善き結果を 見つけやすくさせ
負の背負いを回避する事へも繋がろう
当たり前の事が ふとした時に 飛んでしまう
そのふとした時に
しっかりと落ち着けるか それが
危機を乗り越える 鍵にもなろう
物事への意識があるなしにて 結果は大きく変わってくる


ここまで

日本が二流三流国家になるか、超大国になるか、3~5年後にはハッキリする。見といてください。|比嘉吉丸の神事

17年11月17日(金)配信: fs宿曜無料占い

動画引用元:こころのかけはし祈りの和)171115 艮祭
171115 艮祭
沖縄の神人(カミンチュ)比嘉吉丸氏が久しぶりに動画をアップした。その内容は日本の未来を映し出すもので、日本が二流三流国家か、超大国になるか、3~5年後にはハッキリする。という内容だ。また地球規模の地殻変動にも触れている。動画の内容は聞こえずら読み取りにくいため、一部抜粋したものを書き起こしました。

―比嘉吉丸からの言葉―
ことあけてもうしあげます。今日は新暦11/15、うしとら金神様の誕生祭になります。旧暦は9/27、丙午の日に、これからお願いしたい事としまして、新暦11/18、旧暦10/1、2時から3時にかけてこのままでしたら小笠原、硫黄島、海底火山が大爆発すると伝えられております。もし本当に大爆発になるということになれば日本の太平洋側にある「シャッキー海台」という場所の海底火山が詰まっている場所に連鎖連動することになりかねないと伝えられております。
それは「シャッキー海台」という場所は、その火山の一つ一つがとてつもない力を持ち、それが本当に爆発するようなことがあれば、そのエネルギーは、地球そのものが割れるぐらいの大爆発になる。それだけのエネルギーがあるというのは科学的にも実証されております。実際にはマグニチュード11~12クラスが起こるということは地球そのものが砕け散るということになります。それはけして現実化にしないために年の初めからずっとご神事を行いながら硫黄島、および伊豆諸島と太平洋側、日本海側をご神事し、千島列島からカナダまでのご神事や、それと同時に対局側にある太平洋側、南側のニュージーランドやその周辺諸国のご神事してまいりまして、日本国内も北海道から本州四国、九州、沖縄、車で巡りながら神事をし、そして船で何週も回りご神事を行ってまいりました。
今回、台湾から日本に上がるさい、書き込みではあまり大きく公表はしませんでしたが、完全回避できない場合は分散という形なります。実際にはヨーロッパで起きる形になりました。これが日本列島、環太平洋で起きると、とてつもない火山の爆発の連鎖連動が起き、最終的には「シャッキー海台」が動き出すという状況になりかねないという事。やむおえず分散という形なりましたが、ただそれだけでは力の分散という形にはならず、小笠原で起きる可能性があるということ。
18日に本州に上がり、改めて二泊三日あたりで八丈島、そして青ヶ島のご神事を行いたいと思います。
先送りが外国で起きるかもしれませんが、今は先送りもすることができず今の段階で完全回避、先送り、分散という方にして、今回のイラクの地震となりました。

今のイラン、イラクというよりもパキスタンあたりで起こる可能性があり、今はそのエネルギーを私の肉体で受け、支えるというご神事を行います。かなりキツイことではありますが、今簡単に分散するようなことになれば、本当に人間50万近い命が失われる可能性があります。それを先送りという形にし、そこから分散、分割で、できる限り小さく分散し最終的には大きな被害とならないようにしていきたい。今は、そういう仕組みを作る動きをしています。
とりあえず18日、本土に上がりその後、羽田から飛行機で八丈島へわたる、そして青ヶ島。28日からスイスに入って、そこからギリシャ、イタリア、スペイン、ポルトガル、モロッコというルートでのご神事を回ってまいります。今のヨーロッパの緊張をゆるやかにしなければ、このままでは本当にヨーロッパ全体で一国主義が大きく動き出すと。ヨーロッパ全体で大きな戦争が起こりかねない状況があります。それを抑えるためには、とりあえずご神事をしっかりできるようにしていかなければならない。
今に聞いている人たちはいったい何を言っているんだと思うかもしれませんが、私は、数年、数ヶ月、数週間という単位でこれから起きる啓示の言葉を聞きながら、先回りしてご神事をしております。今回もなんとか上手く先回りし回避できるようにしていきたいと思います。
今回心の残りが私自身が9月に体調を崩し、9月のご神事がハワイやニューギニアあたりのご神事が流れたことがかなり心配であります。今回の「シャッキー海台」それと南半球をきちんと押さえきれてないところがあります。
1月2月になんとかニューギニア、ソロモン諸島に入れるなら入りたい。とにかく災厄の事態を避けるようご神事を行います。
「シャッキー海台」が本格的に動き出せばマグニチュード11、12。その地震というのは地球が割れるという地震です。震度10~です。それは地球上の9割以上の生命体が絶滅する規模の地震になります。それだけのエネルギーがあります。そして日本は、そこに「シャッキー海台」を突き動かすプレートや活断層や火山帯が占めている状況です。日本で大きな地殻変動が動き出すと地球が本当に割れる。自然界も油断できない状況にあります。

―19分ごろから|日本は数年後に二流三流国家になる。―
それと政治は今回、祈りなどは一切しませんでした。それは2012年もしませんでした。今、野党が力をつけると逆に政治経済が混乱し、日本のみならずヨーロッパ、アジア全体がおかしくなる。日本の政治経済体制が本当に崩壊になるという節があり、野党を祈るとか、自民党と祈るとか、ではなく流れに任せるという形にしました。とりあえず野党がぼろ負けしましたが、それは神はありきで考えております。
今後の今年、来年、再来年までに政治改革など色々なものが動き出すと思われます。その時にどういう流れを作るかが大きな状況を生み出すことに。自民党や公明党がこのまま独裁的な政治は一年は続かないです。神はそれは良しとしておりません。自民党内部の権力争いがこれから起きてくるはずです。
しかし、混乱はしますが政治の崩壊、経済の崩壊まではいかず、新たな政治経済の仕組みが少しづつできあがるはずです。今のところはここまでしか言えません。神の身心に沿った動きなっておりますが、いずれは自民党もこれから混乱するでしょう。
日本はこのままいけば5年待たずとも、3~5年後には一流国家、先進国ではなく二流、三流国家になりかねない。東南アジアに抜かれ技術や日本のブランド、信用性が全て失われ、その技術すべてが外国の手に回るかもしれません。このままだったら日本は本当に韓国、中国などに引き離される。タイ、インドネシア、シンガポール、マレーシア、台湾に抜き去られ、元の経済大国には戻ることができなくなります。今きちんと仕組み作りをしなければなりません。
それには今の官庁をもう一度大きく解体する必要があり2009年に小沢らが官庁、特別法人団体を解体しようとしましたが、やはりこれは必要になってきます。今の官庁の役人で国の経済や方向性を任せると3~5年後には日本は世界の中で二流、三流国家まで落ちることになります。これはもう確実そういうことになります。それには自然界も含めて大きな流れを、仕組みを作らなければいけない状況になります。
多分何を言っているんだという人もいるかもしれませんが、これからの流れを見といてください。そうならないように私は仕組みを作ります。オリンピック後の日本が改めて急成長するか、逆にどん底に落ちるか、きっかけは2020年のオリンピックの堺。このままだったらオリンピック後は日本経済はどん底に落ちます。政治もどん底に落ちます。それを変えないといけない。今の野党ではそれはできません。逆に国を混乱させる。
日本がアメリカを抜き、世界の経済大国、超大国になるよう仕組みを作ってまいります。見といてください。数年後にはわかります、どちらに転ぶかは。どん底に落ちるか、超大国になるか、数年後にハッキリしてきます。よく見といてください。そこはハッキリ伝えておきます。
だからこそ私にご神事をさせてください。力を貸してください。できるだけの力添えをお願いします。

平和な道を選んでみてはどうか|比嘉里佳が伝える神々からの言葉

17年10月10日(火)配信: fs宿曜無料占い

動画引用元:こころのかけはし祈りの和)20171009 昼の祈り
20171009 昼の祈り
沖縄の神人(カミンチュ)比嘉吉丸氏の妻である比嘉里佳氏がここ数日祈りの動画アップしている。日本に迫る危機を伝える反面、日本国民による正しき選択を促している。
現在行われている衆議院選挙の選択がこの先の日本の未来を大きく左右するのかもしれない。
神に選挙権はない。「あなたがた人間の選択なのです」と聞こえてくるのです。

―神々からの言葉|37分47秒ごろから―
うつしよの流れ命たちと共に歩みゆくこと、それこそが命のよころび。人の中にある命の喜びもまた同じ。共存し支え合い、協力し行く道をいくひさしく忘れることなく歩みゆかれよ。
今人々は戦、争いが人への脅威、恐怖を与え、力の強さを、また見せしめ、そして己が技術、己が能力、己が力を計りしたいと願いその道へと進ませよう、進まれようともしている。それはごく一部の者の虚栄心であり、一部の者の力試しであり、一部の者のエゴでもある。それになぜ平和を望み、平穏を歩まねばならぬ者たちが付き合わなければならないのか。
なぜ巻き込まれなければならないのか。
戦、争いとは、経済にいかような影響を及ぼすのであるか、はたまたそれが及ばせ行くどれだけの影響、力があるか。知る人は少ない。しかし今こそ知らねばならない。その事柄を知り自らの命をそこに使いゆけるかいなか、子らの孫らの命を差し出せるか否か。自らがこの土地に地においても犠牲になれるか否かが争う、戦を選択するという意味になるのである。
”争わない道”それが今人々の器量とそして器の大きさを問われている。頭賢く、知恵知識働かせ、悪知恵ばかりではなく、その持ちし知恵を良き事柄へと転じ、良き道、戦、争いのない道筋を争わずして得る方法を今編み出さなければならない。もう人は戦をし尽くした。今度はどれだけもって争わずして平穏な平和な時代を繋ぎ続け行けるかを計ってみてはどうか。
争いが定期的に起きては魂、傷も何も変わらない。しかし今こそ平和であり続けるための道をどれだけ過ごし続けられるか、繋ぎ続けられるか、はたまた永遠に永遠に続けられるのかを挑んでみてはどうなのか。平和な世を繋ぎ続けることを。
争うことはいとも簡単であろう。兵器を打ちゆけばあっという間に一網打尽になりゆく、そのような簡単なことではなく、今こそ平和という争わないという選択に向き合い、今こそそこに挑み抗せ。
調和と平和と安定を繋ぎ続け行くことのできる布石を投げる時ではないのか。争わない選択を今、今こそ選ぶ時であろう。
人はいつでも争える。怒りあり、憎しみあり、些細なことにて不合理あれば、簡単に苛立ち、怒り抑えることできず、理性失い、思うがままに生きゆく。それを人として地球人としての意識を持つ。地球人として生きとし生ける多くの命達とこの世に共に生き行く、この星に共に生き行く、平和を愛する星の人となることを選んでみてはどうか。そしてその存在に相応しい選択を今こそ選ぶべきではないのか。

比嘉里佳
写真:関連ニュース
―比嘉里佳(ひが りか)氏について―
沖縄市在住。東京生まれ。2005年4月 現在の夫である良丸氏の行う「沖縄巡礼」に参加。
2007年9月入籍。10月に当大国みろく大社にて挙式。この年の、12月頃よりご神事中に、神のお言葉をいただくようになる。
2008年~現在 夫良丸氏と、日本各都道府県及び海外と共にご神事を回っている。

アメリカ、北朝鮮、日本、ロシア、中国それぞれの思惑

17年8月22日(火)配信: fs宿曜無料占い
写真:wikipedia
アメリカ、北朝鮮、日本、ロシア、中国
今、北朝鮮とアメリカの対立軸を中心にアジアは揺れている。テレビやメディアで流れる各国の外交発言を見れば、小さな火種から戦争に突入してしまうのでは?と不安に感じる人も多いだろう。
この状況の中、日本はどうしていくべきなのか、日本の立ち位置は、と様々考えさせられます。
しかし、テレビやメディア向けの外交発言というのは、一種の国内向けプロパガンダであり、本筋の思惑とは違います。
各国の思惑とその目的を紐解いていきたい。

―アメリカの思惑―
これまでアメリカは、とくに中東で様々な軍事策戦を決行してきました。しかし、なぜアメリカが介入するの?世界の警察と言っているけど何の得があるの?と考えます。
それは軍事兵器、武器を周辺国に売ることです。戦争はビジネスであり、北朝鮮とアメリカが小学生のようなケンカをしている裏では、様々な思惑が動いています。
いい大人が何の利益もなく争いを起こすことはありません。過去のイラク戦争しかりベトナム戦争しかり、とくにアメリカは利のない争いはしません。
中東には石油資源からなる莫大なお金があります。そこに様々な争い、亀裂を起こし、戦うもの双方に武器を売りアメリカの財政健全化に役立てる。むしろそれがなければアメリカの財政はすでに破綻しています。
武器の輸出経路も様々で時にはロシア経由から、時にはNGOからと武器を売るためならいかなる手段も問わないでしょう。
2011年10月24日. アメリカのバラク・オバマ大統領は同年の12月末前に、イラクから撤退すると発表しました。これは国内向けにも国外向けにも都合の良い発表であり、国内には選挙キャンペーンでの約束の具現化、国外には健全なアメリカを主張できる。そして絶好のタイミングで石油が枯渇状態にある中東から距離を置くことができるからです。
これ以上お金を吸い上げるのは無理だろうという判断をくだしています。素人から見ても地球にある石油の残量は残り少ないことは明らかです。
シェールガスで市場を独占するためには、むしろ中東を孤立状態にすることが得策です。そこにはイスラム国が大きくかかわっている。

そして次に目を付けたのが「アジア」です。「アジア」で緊張状態を作り上げることです。
北朝鮮ミサイル問題で日本はアメリカからPAC3をどれだけ購入したのでしょうか。
アメリカには二つの勢力があり、中でもロックフェラーやロスチャイルドなどがいる超巨大財閥は戦争を斡旋してきたグループの一つ。北朝鮮(中露)と対立する勢力です。そこには世界の勢力図を塗り替えるという中露の思惑も絡んでいます。アジアで緊張状態を作り武器輸出から財政健全を図ったアメリカだが思わぬしっぺ返しに合うかもしれない。
むしろ中露が北を使いさらに緊張を高めてくるだろう。米軍基地のある日本、韓国は標的の一つになりつつある。

中東問題に関して言えば、むしろヨーロッパと中東の間で争いが起こるかもしれない。

―日本の思惑―
日本の思惑はなんだろうか…
日本政府、とくに安倍内閣は本政権で集団的自衛権の行使容認、憲法改正を否応にも進めたい感情がある。
ただ残念なのは、憲法を改正した内閣として歴史に名を残したいという己の大儀です。また中国の脅威を感じつつも、アメリカとは手を切れない。ならば憲法改正の道しかない!そう感じているでしょう。むしろこれはアメリカの思惑通りです。厳密に言えば中国の脅威は日本に対するものではなく対アメリカ政策です。
アメリカ(ロックフェラー)は日本が憲法改正をすれば大量の兵器、戦艦を売りつけることができる。抗がん剤同様に廃棄処分前の兵器も買わされるでしょう。
また、2013年以降、安倍政権は様々なアクションを起こしてきました。
日本版NSCの設立、特定機密保護法、共謀罪、日本版CIAの設立、武器の製造と輸出、安保法制、集団的自衛権の解釈変更
これを見ただけでも今、日本がどの方向に向かっているのか、何をしたいのかは明らかです。最終的には憲法改正まで進めたいと考えています。しかし、それには大きな壁があります。『国民投票 3分の2』です。
しかし、近いアジアの国々で戦争が起きたら?あるいは日本が攻撃されたら?アジアの緊張状態に日本国民も憲法改正に賛成、あるいは容認せざる負えない状況になるのではないだろうか。
憲法改正(集団的自衛権の行使容認)を国際社会と国内から認めさせる為に一番手っ取り早い方法は相手から喧嘩をしかけてもらう事。緊張状態を作り出すことです。
そこに今日本は乗りかかっています。
ネットでは「憲法改正すべき」という声が多く聞こえるが、憲法改正したからといって防衛能力が高まるわけではない。この発想にはなんの知略、知慮もありません。
9.11も真珠湾も裏で何が起こっていたかは別として戦争は”大義名分”が重視されます。9条を掲げる「戦争をしない国」へ一方的に攻撃を仕掛けることは国際社会から相当な非難と制裁を受けます。
しかし、日本が核武装や憲法改正をし武力行使できる形となれば、日本への攻撃は行いやすくなる。むしろ中、北、露は日本の改憲を待っているでしょう。
現在日本政府が進めている憲法改正は「先制攻撃」ありきの憲法改正となるでしょう。これがどういう意味なのか、どこに向かっているのかは明白です。今は国際社会から非難されない形で攻撃できる大義名分をお互いが探っている状態です。
これらの状況を斡旋している日本のグループ(既得権益者にすがる者たち)とは、世界の金融を支配するグループから成り立っており以下で順に解説します。
また、中露(北)に対し今の日本はアメリカと完全に歩調を合わせているが本格的な有事の際、アメリカは日本に武器を売り財政健全化することが狙いです。
中露(北)は北朝鮮のミサイル発射を繰り返す中「日本はいつまでアメリカ側ですか?」と問いかけています。そして「このままの状態なら日本も標的にしますよ」という警告段階です。日本のかじ取り次第でアジアの情勢は大きく変わるだろう。

―北朝鮮の思惑―
みなさんは北朝鮮という国をどんな国として見ているだろうか?おバカな国。ヒステリーな国。何をするかわからない国。
様々な意見があると思いますが、概ねレベルの低い国だから何をするかわからないと見下していると思います。
しかし人口2537万を収めてる一国です。国際企業レベル以上の技術と政治手腕を持っています。最高指導者、金正恩一人で国をリードしているわけではなく、様々な役職があり、ミサイルを打つ技術もあるほどです。そんな国がアメリカと本気で戦争しようと考えるだろうか。それはありえない話です。むしろいきなりアメリカ領土へ攻撃することの方が考えにくい。なんの後ろ盾もなしに強気な行動はできません。
北朝鮮には北朝鮮の思惑があり、彼らの目的は朝鮮半島の統一です。北朝鮮のバックについている国々(中露)から統一に向けた上手い話しを持ちかけられているでしょう。そして第一に韓国に駐留する米軍を撤退させたい意図がある。
昨年から今年にかけて韓国は大きく揺れており、朴大統領が失職に続いてサムスン電子のトップ(パク・サンジン社長)に逮捕令状請求が出た。
韓国は今、アメリカの思惑と国内の思惑、双方が渦巻いている状態だ。それは北朝鮮も韓国も同じであり、アメリカは軍事兵器を周辺国(日本や韓国)に売るために北朝鮮との対立を利用、日本は憲法改正のために北朝鮮を利用、北朝鮮は国内外に技術力をアピールしつつ、韓国と統一を図りたい構図である。韓国は中立的立場を維持しておりアメリカの出方次第では中国、北朝鮮側に傾くことも考えられる。そこにロシアがどう関わってくるのか。

―ロシアの思惑―
クリミア半島の攻撃以降、ロシアはとくに目立った動きはしていないが、それはあくまでも表向きな外交の話。
これは報道でも明らかとなっているが北朝鮮のミサイル技術はウクライナから持ち込まれたものだ。ただ、ウクライナは古くからロシアと繋がりがある国です。本来北朝鮮にミサイルを売ったなどという話は、ウクライナほどの小さな国の企業が表ざたにできる話ではない。むしろロシアは容認している。と考えた方が正しい。
ロシアはこのアジアの緊張状態を品定めをするようにゆっくり眺めているだろう。
日本に対しては核武装含め、どこまで踏み込んでくるのか警戒しているはずだ。日本が武装を強めた場合、北方領土問題で強気に出てくるのを見透かしているだろう。
ロシア最大の目的は、日本、韓国を軍事支援(支配)するアメリカ(ロスチャイルド、ロックフェラー)への台頭がある。これらの勢力に対し状況がエスカレートすればロシアは力関係を明確化させる行動に出るだろう。むしろ想定しているはずだ。
世界の銀行、金融、石油、軍需産業を支配するロスチャイルド(イギリス)とロックフェラー(アメリカ)の勢力図を塗り替えるため準備を着々と進めてきた背景がある。現在ロシアと中国は協力関係を強化しておりアジアは揺れている。
やはりアメリカが絡む地域というのは必ず戦争が起こる。
だが、アメリカとの衝突の前に布石として日本を利用する事となるだろう。日本には周辺国との領土問題もあり、同時にアメリカの財布(日本)を抑えるためだ。
また、日本を配下に収めることでアジアからの太平洋玄関口を大きく支配できるからだ。現状は太平洋玄関口(日本)をアメリカが支配している状態であり、アメリカはこの領域は保持したい考えだ。だがロシアとの衝突が現実化となればどうだろうか。アメリカ本土にも危険が及ぶ可能性がある。全面衝突は避けるだろう。この場合アメリカは日本に軍備、武器を売ることで利益を得る。ロシアは北方領土問題を切り札に徐々に圧力をかけてくる流れだ。むしろ北方領土問題の火種はこのために残してきたと言える。アメリカが口出しできないカードを保持している。

神事などを行う人々の言葉を借りれば「ロシアだけは怒らせてはいけない」「敵にまわしてはいけない」という。
軍事強化の道に向かう今の日本に、ロシアを敵にまわさない外交力はあるのだろうか。
外交とは言葉の戦争である。

ロシアは恐ろしい国かのように捉える人も多いですが、それとは反面、自国民を守ることに対して非常に力を入れる国です。チェルノブイリ原発事故を見ても日本とは対応が違います。福島原発の現状と比べるとロシアから学ぶ点は非常に多いです。
ロスチャイルドとロックフェラーは明治以降日本を支配し続けている超巨大財閥だが、これらに対抗しているロシアは日本が立ち位置を変えれば味方にもなる存在なのだ。

―中国の思惑―
中国といえば尖閣諸島を含め、東南アジアの海域で日々領有権主張を繰り返している。
自国の領域を広げるためありとあらゆる手法を打ち出している。
尖閣諸島に関していえば、棚上げ論が有名な話であるが、これは両国がこのままでは互いに引くに引けない状況になりかねないため、次の世代に任せようという解釈の下です。日本政府は「棚上げ」した事実はない。と明言していますが、中国政府は「棚上げした」との主張から「自国の領土である」と主張を強めている。これでまた引くに引けない状態に逆戻りした。また、尖閣諸島の領有権は親日国である台湾政府も主張している。
むろん日本の領土として国際社会に認められる形で復帰して欲しいが、元々、無人島は力によって奪い合ってきた歴史がある。尖閣諸島もその一つだ。第二次世界大戦時、日本が多くの島の領有したように、中国も強引な形で領有権主張を続けている。
今後、中国は他国から軍事的攻撃を仕掛けられない状態(軍事力強化)を進めながら、さらなる海域の拡大を進めていくだろう。
日本は、軍事的対抗措置に進むか、中国と友好関係を築きアジアを平和にまとめるか、そのどちらかである。平和にまとめることができるのはアジアでは日本しかない。
EU連合の枠組みはヨーロッパ諸国の平和に繋がった取り組みである。アジアにおいてもアジア共同体の枠組みが必要なのかもしれない。しかし日本以外の国々(中露、中東など)はアジア共同体の枠組みを構築し始めている。AIIB(アジアインフラ投資銀行)は米国支配からの脱却が目的でもある。日本はアジア周辺諸国と協調しつつアメリカとアジアの橋渡し役になることを望みたい。
中国が軍事的力を強化する理由は第一に対アメリカ政策である。
日本と中国の衝突はいわばアメリカと中国の衝突であり、中東で起こったような代理戦争の場が日本で起こってもおかしくないのだ。
実質中国と同盟関係にある北朝鮮はコマとして今後も利用し続けるだろう。中国はメディア向けには北朝鮮を非難しているが、小さな制裁を加えつつも貿易は維持していることに注目すべきだ。
また、中国もロシア同様に世界の金融市場を独占しているグループへの台頭があり、現状ロシアと目的が一致しておりお互いに協力関係を強化している。これまでアメリカが世界のリーダーとして君臨してきたが中露(北、中東)による世界の勢力図を塗り替える動きが着々と進んでいる。


―補足―
アメリカはお金(力)と世界のコントロール、北朝鮮は朝鮮半島統一、日本は憲法改正と自衛隊の軍事化、ロシアは脅威の排除と国の統治、中国は領土拡大とアメリカへの対抗
それぞれの思惑がぶつかると、それは最悪のシナリオへと進む。一つ言えるのは日本は全てに関与しているということです。尖閣諸島、北方領土、竹島の3つの地域で領有権問題が起こっており、それも近年情勢は激化しています。
現在起きているアジアの緊張状態は、中国(+北朝鮮+中東)とロシア 対 アメリカ(日本)+イギリス対立構造となる。韓国は中立。中、北、中東、露は世界の金融市場、原油市場でアメリカから搾取されてきた国々である。その反撃が今アジアを揺らしている。

国内統制には国民統一のため様々なプロパガンダが使われるが、中でも一番洗脳作用の強いものは報道を除いて映画である。戦争を美しく感動的に表現し国民に戦う大義を植え付けられます。
映画では企業も広告場所として莫大な資金を投入しています。車にIT機器、アパレルブランドなど様々です。
とくにアメリカは戦争映画の予算を政府が後押ししておりPRも大々的だ。監督、俳優陣も有名になるため有名を維持するために必死だ。中国、韓国ではお馴染みの反日映画である。
日本で言えば小説から映画化されている百田尚樹氏の作品が代表的だろう。ここ近年百田尚樹氏の作品が次々と映画化されているが、この動きをどう捉えるかは個人の見解に任せたい。

国と国の戦争は時代と共に使用する武器がエスカレートしています。鉄の玉と槍の時代から、爆弾やミサイル、そして細菌兵器から核へ。過去の歴史を見れば次の戦争「第三次世界大戦」でどのような武器が使われることになるかは明白です。またその中でも未だ人類が制御できていないのはです。

この先、日本女性一人当たりの出生率が上がったとしても子供が成人になるまでには20年かかります。その間に各国の力関係をハッキリさせるための争いが起き3つの地域で領有権問題を抱えている日本は安全な地域とは言えません。

日本が軍事力を強化するか、しないか、ではなくどちらの大勢につくかの問題にある。戦争を避けるならロシア、中国側につくことだ。また過去にその道に進もうとした政治家は小沢一郎だけである。彼はいわれのない罪でメディアからも国民からも見放されてしまった。

一部の予言、神事によれば、第三次世界大戦に復興はないという。どの国の思惑も思い通りにならない。そして地球は生命の住めない土地へと変わると言っている。

ベンジャミン・フルフォード|金正男暗殺は替え玉?!

3月10日(金)配信: fs宿曜無料占い
写真:関連ニュース
ベンジャミン・フルフォード近年YouTubeやメディアなどで過激な発言を見せるベンジャミン・フルフォード氏をご存じだろうか。
彼、ベンジャミン・フルフォード(本名:古歩道ベンジャミン)氏は、カナダ出身のジャーナリストであり、米経済紙『フォーブス』の元アジア太平洋支局長を務めた人物。
フリーメーソンやイルミナティなど、陰謀論と言われるテーマに対し、ジャーナリストとして裏付けを取った上での事実を日々公開している活動家である。
日本に対する想い、関心が強く日本を中心とした活動が多く見られ、日本好きが高じて2007年に日本国籍を取得し帰化している。

そんな古歩道ベンジャミン氏が、マーレシアで暗殺された金正男は、金正恩をはめるための工作と語っている。
また、暗殺された写真の金正男は、体にあったはずの入れ墨が無くなっていると指摘、これは替え玉である可能性があるという。

動画引用元:youtube.com

この「金正男暗殺」のニュースは最初からおかしな点があった。
本当に北朝鮮が金正男の暗殺を企てたのなら、監視カメラの多い空港で、あからさまな暗殺をするだろうか?という疑問だ。

また、この動きは南北朝鮮の統一の動きの一つであるという。