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ニュース別カテゴリー "災害"

43 件

神事から見る自然災害「大阪・埼玉、ここが大きな問題!そして名古屋・横浜が災害を引き受けることに」

18年10月30日(火)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

前回の記事に続いて沖縄の神人・比嘉良丸氏による「神事から見る自然災害」を紹介したい。今回は自然災害、経済、戦争の視点を含めた内容になっている。とくに地震に関して「名古屋、横浜、茨城」はM7以上の地震が起こる確実性が高いと話す。

本記事は、10/30に比嘉氏のブログで伝えられている内容をポイントを押さえながら紹介します。
※尚、あくまでも神事の中での話。科学的に立証されていることではありません。
比嘉良丸氏についてはこちら→


引用:8月9月10月とドイツ、イギリス、アイスランド、インドネシア、フィジー、ハワイ、台湾、カナダからアラスカ、カムチャッカ、北海道を経て本州へ入るといった数多くの国内外の御神事をおこなってまいりました。この御神事は、今回のセレモニーのテーマでもある世界の平和という意味、そして地球規模での大地殻変動の緩和といった内容の両方を含んでおり、おこなっております。前回も書きましたが、関西、大阪での活断層群の動きが、大地殻変動の動きに繋がる事が無いように、緩やかになるような流れに向かわせなければなりません。その動きは、環太平洋、及び、中国大陸においてバランス調整、分散分割という動きをおこなったとしても、関西の大きな地震、本命の大地震を分散し力抜きをするには足りず日本国内での分散の必要性を伝えられております。また、関東の内陸部、埼玉での地震、関東から上越、中部といった幅広い範囲に及ぶフォッサマグナという地域を突き動かす地震も伝えられており、埼玉にて本震が起きれば、それは日本を真っ二つに割る規模の地震となり、これも大地殻変動に繋がる地震であるという事。影響力が大きければ、太平洋側にあるシャツキー海台を突き動かす可能性すらあり、それは地球が割ける、爆発するという事です。そして、北海道から関東までの巨大カルデラを突き動かすという事も伝えられております。日本は北海道から本州、四国、九州に至るまで火山や巨大カルデラが存在しています。それらを突き動かし、日本という国が崩壊、無くなってしまうほどの大破局的な火山の噴火や南海トラフ、プレート型の大地震、そして崩壊という流れになる事を常に、見せられ、伝えられて続けています。
関西をおさめるには、愛知県名古屋を中心にM7や8、震度にしても8クラス、九州福岡を中心にこちらもM7や8クラスの地震。そして日本海側の九州から青森までの範囲で数か所において震度7クラスの地震が起きて始めて、関西の大地震の分散分割になると伝えられております。そして、埼玉を抑えるには、硫黄島、西之島と神奈川県の横浜、茨城でM7や8クラスの地震が立て続けに起きる事で、埼玉の大地殻変動の動きをおさえるという事を伝えられており、大きな地震の発生の主たる地域、関西、関東の中で、その地震を分散分割、力抜きする事を常に伝えられている状況であります。

このご神事でわかることは大阪と埼玉が非常に危険な状態にあるということ。地震の発生・主たる地域であるということです。
神事の世界では地震は「地に足付けなさい」というメッセージがあると言われています。

引用:しかし、私自身、伝えられて来る内容について、はい分かりましたと縦に首を振ることが出来ずにおります。名古屋は220万人都市、福岡は160万人都市です。このような大きな都市でM7や8、震度にして8クラスの地震が起きるようなことがあれば、1995年の阪神淡路大震災、2011年の東北関東大震災をはるかにこえる大震災をもたらす可能性があり、それに伴い、九州では、福岡と佐賀の県境にある玄海原発が臨界事故を誘発するおそれがあります。このような大地震が起きた際、犠牲者は、数十万とはきかずそれ以上の大被害をもたらす大災害となります。たとえ力抜きとしてであっても、伝えられている横浜や茨城でM7や8クラスが連続的に起き、震度7や8が起きるようなことになれば、確実に東京23区、千葉といった関東全域にも大きな被害をもたらすことになります。横浜自体が、380万人規模の大都市であり、そこで力抜きの地震が起きると連鎖で茨城の内陸部に繋がります。それがおきると神奈川、東京全域、千葉でM7や8、震度にしても7や8が起きる。そして、関東の北側、栃木、群馬、埼玉、山梨辺りは、震度6弱から震度7が起きると伝えられております。このような連鎖が、2000万人を越える人口をかかえた関東全域において起きれば、とてつもない大災害になります。いくら力抜きをしなければ地球が滅ぶと伝えられても、このような大災害に繋がってしまう力抜きに対して、はいと言って素直に御神事をおこなう事は到底できません。とにかく、何らかの代替えの儀式や仕組み作りが出来ないか、模索しながら、神々様に打診し御神事をおこなっております。
この啓示については、皆様にも幾度となくお伝えしてまいりました。そして、国内外の御神事中で何とかバランスを整えるという事をおこない続けてまいりました。先だってのカナダの御神事の際にも事前に伝えておりました。そして、カナダ、アメリカとの国境近い地域の太平洋側、西海岸の沖合いで地震が群発してきております。これは、神々様と組み立て、御神事をしてきた計画の中で、何とか大惨事にならないようにする為の仕組み作りがうまくいっている知らせであります。イタリア、ギリシャにおける地震についても、12月に行く前の前仕組みの動きであり、良い流れに進んでいるという知らせであると受け取っております。
また、日本国内では、国後、知床半島の沖合での地震がありましたが、これも何とか力抜きとなりました。更には、環太平洋沿いでは、M5以上の地震が発生し続けており、これもこれまでおこなってきた御神事が今のところ何とかうまくかみ合っている知らせであるとつたえられています。ただ、当初の神々様と話し合っていた予定よりも起きた規模が、かなり小さい場所もあり、全体的に規模が小さくなっております。しかし、確実に分散分割され地球全体の力抜きは出来ていると伝えられております。

今回の10月28日からのシンガポール、マレーシア、タイ、インドネシアの御神事も大きな地球規模の地殻変動のバランス調整の御神事としてまいりました。また、それだけではなく、中国、アメリカ、フランス、イギリスといった国々に、ロシアがからんだ東南アジアの海域における勢力争い、軍事的な緊張の緩和も含めての御神事となります。

アメリカ西海岸、イタリア・ギリシャでの地震は力抜きとして上手くいっているが、それはあくまでも国外の話であり、これで名古屋と横浜近辺の地震が起きないという話ではありません。

引用:ただ、現在、私自身、昨年から今年といろいろ体調を崩しての御神事となってきました。今は、腎不全をおこして尿が思うように出ず、体内に水がたまるという状況になっており、その状況の中で一番苦しいのは、肺に水が溜まっている状況が苦しいです。


画像引用元:関連ニュース

引用:私自身の持病もありますが、そこに啓示的なものも含んでいるとも伝えられております。今年に入り、国内におけるバランス調整の力抜きをどうしても大きくおこなわなければならない、環太平洋や海外での力抜きだけでは、どうしても調整が取れない、国内において大きな力抜きが必要だという事を神々様より強く言われてまいりましたが、私自身、その為の御神事にどうしても納得が出来ず、動く事が出来ない状況できました。日本列島の下に大地の動くエネルギーが溜まりに溜まっており、そのエネルギーが、どこにも放出することが出来ない状況になっており、いつなんどき一気に吹き出してもおかしくないという状況を啓示的に体力、体調で知らされているという事も事実かと思います。 
先程もお伝えしましたが、国内外で何とかバランスを整えておりますが、まだ、力抜きの動きとしては、完全に力を抜き去ったという状況には至っていないのは事実です。人間には動いたように見えても、自然界が望んでいる力抜きとしての動き、大きな規模でない事も事実です。しかし、大きく動いたとしてもできる限りの最小限の被害でおさまるように、伝えられている大災害にならないように何とか解決するように、模索しながら仕組みを作っております。そうしなければ、繰り返しになりますが、愛知では名古屋だけで220万人、福岡は 福岡市だけでも160万人、神奈川は横浜市だけでも380万人でそこに横浜からの連鎖連動で茨城が動き、そこから東京23区、千葉、神奈川といった範囲に広がってしまう事になり、数十万以上の大被害、大きな都市の破壊、崩壊は、莫大な損害を及ぼし、多くの死者だけではなく、その後の復興、インフラ整備にかかる経費は国の財政を脅かす規模の大災害になりかねず、政治や経済の混乱を招きかねません。今、それだけは、避けたいと御神事をおこなっております。


本記事は以下比嘉氏のブログから一部引用してお伝えしております。
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3434.html

長文お読みいただきありがとうございます。

神事から見る自然災害「地球は自己修正のため北極と南極で火山を噴火させる」「日本は関東を避けるため茨城、神奈川で地震を」

18年9月29日(土)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

たびたび当サイトで紹介している沖縄の神人・比嘉良丸氏が再び自然災害の警告をしている。

比嘉良丸氏は沖縄を中心に神事の活動している自然信仰家、神人である。現代人の感覚から言えばなんとも怪しい人物だが、神人の世界では有名な方で彼の語る啓示は注目を集めている。
比嘉氏の御神事は世界各ポイントを周りながら、そのポイントとポイントを結びながら平和の祈りを行ったり、時には自然災害の結びをすることもあるという。
そんな比嘉氏が地球で起こるこれからの自然災害について警告を発している。その内容がインパクトの強いものであるため、今回比嘉氏のブログから引用してお伝えしたい。

9/23に比嘉氏のブログで伝えられている内容をポイントを押さえながら紹介します。
※尚、あくまでも神事の中での話。科学的に立証されていることではありません。
比嘉良丸氏についてはこちら→


引用:さて、ここまでの御神事の内容になります。 
以前もお伝えしましたが、地球の環境について、このまま進んでゆく環境の破壊、崩壊を防ぐには、北極点、南極点の上空にあるオゾンの破壊された場所の修復が必要であり、その修復には、自然界の力の火山の噴火による噴煙が、このオゾン層が破壊された場所、上空まで 舞い上がり、火山灰で覆いつくすことが必要となってくる。この火山灰が、少しずつ地上へ 降り落ちてゆく際に、オゾンを破壊している二酸化炭素やあらゆる物質を吸着し、地上へ落としてゆく事で、オゾンの修復がなされると伝えられているとお話したことがあります。この仕組みは、私にははっきり分かりません、どういう理屈かもわかりませんが、オゾン層の修復についてそのような事を伝えられてまいりました。今回の御神事でも、このオゾン層の事を伝えられてまいりました。この修復の為に、先立って行ったアイスランド、そして、今年二度目のカムチャッカ、今回のアラスカ州に入港することが必要であった。そして、この御神事の中で、アイスランド、アラスカ、カムチャッカにおける火山の噴火を願うように、それは、噴煙が高く舞い上がる大規模な噴火を強く祈るように。そして、これら三つの仕組みを繋ぎ結び動くように御神事をおこなえと改めて強く伝えられてまいりました。

この内容は以前(今年7月ごろ)にも警告をしており、今回再度ブログで掲載したという流れを見ると、確実性を増しているのかもしれない。続いて、日本列島について、特に地震に関して警告している。

引用:また、この内容とは別に、日本列島についてもやり取りがありました。日本列島内、四大プレートと大きな海溝との繋がりがある関東での大きな地震や火山の噴火は、極力避けなければならない。この四大プレートと大きな海溝というのは、マリアナ海溝から伊豆七小笠原海溝、日本海溝、千島海溝への繋がり、もう一つは、台湾から来る琉球海溝、南海トラフといった繋がり、フィリピン、太平洋、北米、ユーラシアの四大プレートになります。これらが重なる地域であり、そこで大きな地震が起きるようなことおきれば、一気に環太平洋での地殻変動へ進む可能性がある。同時にシャツキー海台という火山の集合体を刺激し、地球自体が 壊滅的な破局的噴火を引き起こす可能性がある。今、その関東地域で溜まっているエネルギーを抜くには、サイパンと硫黄島の間、及び、硫黄島。更には、小笠原から伊豆七島の間による大きな溶岩の流出が必要になると伝えられてきました。

さらに

引用:そして、このやり取りの中で、日本国内における力抜きについても伝えられてきました。今日本の地下、近郊に溜まっている力が大きく動かないように整えようと、国内だけで調整をすると、どうしても震度7クラス、M7クラスが起きて初めて溜まっている力の力抜き、バランス調整になる。震度7クラス、M7クラスの地震が本震ではなく、力抜きとしてエネルギーが放出されるという事を教えられました。前回おきた北海道の震度7のような地震が日本のどこかで起きる可能性がある、あるというよりも地震が起きると最悪な状況へ発展してしまう場所、地域を避けて起きるという事を伝えられました。

日本国内では茨木、神奈川で注意が必要とのこと。

引用:そして、今一番注意しないといけないという状況の中、関東が本当に動き出してしまう可能性が高くなっており、これを抑える為、国内において力を抜かなければならない現状で、今、一番有効なのが茨城、そして神奈川において震度7クラスが起き、これによって初めて関東の力抜きになると伝えられてまいりました。東北や上越、日本海側でおこなうと逆に連鎖連動の規模を広げてしまう。新潟や富山辺りで力抜きの動きが起きると、フォッサマグナというものをかなり刺激する事になる。柏崎千葉構造線や 糸魚川静岡構造線を大きく揺さぶり動かす連鎖連動になりかねない。国内だけで整えるならば、茨城、神奈川という事を今回強く伝えられました。

過去の比嘉氏の記事では、もし関東とくに東京を中心とした首都直下型地震が起これば予算と人で不足から経済の立て直しが困難となり、無政府状態となる。そして南海トラフ地震へと連鎖し、日本国内は自力で復興することはできなくなると話していた。

そして、関西でも

引用:もう一つ。関西についても伝えられたことがありました。今年起きた地震(※2018年6月18日に日本の大阪府北部を震源として発生した地震)で、日本の力抜きの動きとして、その場しのぎの力抜きにはなったが、発生した震度、動きが大きかった事もあり、前震となる働きがあり、改めて大阪で起きる可能性が高いと伝えられてまいりました。関西が本格的に動くという事になれば、兵庫県から奈良、大阪、京都、滋賀、愛知、そして福井といった府県にまたがる活断層群が動く可能性があり、前回も複数の活断層が動いたが、今回はその活断層の動き一つ一つが、大きな地震を引き起こす。広い範囲で 活断層のずれが7か所以上で起きる可能性がある為、そのずれる動きから直下型も含めて  
震度7クラス、またはそれ以上の地震が7回以上起きる可能性がある。この活断層の動きが、東海地方や近畿、四国に繋がるような事があれば、東南海地震の誘発を引き起こす可能性が高い。東南海地震の誘発は、広い範囲で中央構造線のずれが動く可能性が大変高く、もし、先ほどの活断層群だけではなく中央構造線まで動く事になれば、確実に東南海地震を誘発する可能性がある。更には、それだけではなく瀬戸内火山帯を動かし、瀬戸内内の火山帯がホットスポットと同じようにマントルから直接の溶岩の流出が発生する。ここは長い距離での溶岩の流出が引きおこる可能性があると伝えられてきました。そして、これらの地域の力抜きを国内においておこなうには、日本海側の兵庫県から鳥取、島根、山口県までの範囲において震度7クラスが起きなければならないと伝えられてきました。

過去のブログで比嘉氏は人工地震に関しては存在すると語っていた。しかし人工地震を行っている人々とは対極関係にあり、彼らは経済のために人工地震を行うが、私は人類と自然のためであると。
続けて比嘉氏は語る。

引用:自分の国である日本だからという特別扱いではなく、日本という国が、大地殻変動を大きく動かしてゆく場所であることから、ここ(※日本)を整える事が、地球規模の大地殻変動の動きを変える事の出来る最優先な地域、場所であり、重要な地点であるという意味があります。そういった事からも御神事で日本の大きな動きというものを極力、調整をしなければいけないと伝えられて、日本国内における自然の動きが小難無難になるよう海外にも足を運び御神事をおこなっております。先ほどもお伝えしましたが、現状、海外の御神事が出来ない今、国内だけでバランスを整えるには、どうしても震度7クラスの発生となってしまい、且つ、日本全国各地で力抜きという形になります。しかし、それでもその場しのぎであり、この震度の大きな力抜きは、結果として地球規模の大地殻変動を誘発する、引き起こす事になってしまうと伝えられております。
地球規模の大地殻変動への連鎖連動を誘発させない為にも、地球規模での分散分割が必要であり、国内、海外においてその分散が必要になっております。日本国内でも最低限の力抜きは必要でありますが、海外で分散分割を引き受けていただけることで、日本国内では震度5弱や震度6という規模で抑える事が可能となってきます。この規模であれば、次の地震の誘発や前震になる事が少なく、神々様より伝えられている単独での地殻変動へと促す道を作る事が可能になってきます。しかし、海外への分散分割といっても、時々の方向や力の流れ動きがある事から、いかなる時でも力添えいただけるように常のお願いを神々様にお伝えしてゆく必要があります。

理解しにくい事をお伝えしていると充分承知しています。しかし、私は真剣にこういったやり取り、御神事を毎日向き合いおこなっております。ある意味、現実から離れたところでのやり取りではありますが、今回も様々な状況を見せられ、聴かされ、現実にその起きた場合の状況を体感されられており、なんとか回避しようと御神事をおこなっております。


日本は世界のひな形である。という言葉を聞いたことはないだろうか。
日本という国土の小さな国には、世界で起こるほぼすべての自然現象が起こると言われています。
季節は春夏秋冬の4つあり雨季を含めれば5つにもなる。これだけ小さな国土の中に夏と冬のサイクルが行われる非常に珍しい国です。
自然災害に関しては大小問わず、地震、火山噴火、津波、台風、ゲリラ豪雨、洪水、など全てが詰まっています。
また、日本近海では全海洋生物種数の14.6%が分布しているなど、海洋生物の宝庫と言われています。
日本が世界のひな型であると言われる要因は地形を含めた様々な要素があるのです。


画像引用元:関連ニュース

ここで思い出すのが、的中率95%の予言者・出口王仁三郎氏の存在だ。
出口氏は生前こんな言葉を残している。
世界の人民よ、一日も早く改心なされよ。それについては、日本の人民の改心が第一であるぞよ。日本の人民さえ改心いたせば、世界は良い世になるのじゃぞよ。(明治31年旧11月5日)」

これはあくまでも神事や予言にまつわる話だが、神国と言われた時代があったのも事実。
龍体の形をした日本列島が神国としてうたわれる要因は様々あるが、加護された国、神々の宿る国とした解釈がなされている。

ただ、それは上から偉そうに高ぶることではなく世を正しく導くためとも言われています。

近年の日本はどうだろうか…?
まず季節の移り変わりに変化が起きている。春と秋の時間は短くなり、今年2018年の異常気象は誰もが経験したはずだ。今では地球温暖化は「嘘である」という人は少ないでしょう。もちろんこれは日本だけの問題ではない。

ただ、日本の街は綺麗だが川や海は汚れていると言われているのも事実です。

そんな中、環境への配慮はどうか?
日本人の一人当たりのプラスチック消費量はアメリカに次いで二位。「日本ではちゃんと分別しているから問題ない」と言う方もいるが、そもそも大量に消費していては本末転倒ではないのか。食料廃棄物問題原発の問題など課題は山積しているが、便利さを求めた結果、どのような製品が生み出されているか。それは日本国内の消費者の責任でもあるのです。

神の世界でなくとも、神の言葉を信じなくても、この異常気象に関する原因と結果は明白かもしれません。

また、自然の動きには様々なメッセージがあると言われています。神事の世界では地震は「地に足付けなさい」というメッセージがあると言われています。
他には、風は「経済」、雨は「大地の清め」と言われています。

自然と共生するための立ち返るきっかけが震災や災害や戦争ではなく、人の意志と意識によって変わっていくことが望ましいのではないだろうか。

今、ヨーロッパとくにフランスでは10代~40代の女性を中心にオーガニック製品を積極的に取り入れたり、環境破壊になるような物はできる限り使わないように努めています。過去の江戸時代にあったようなエコな社会へ取り組み始めている。

オシャレやファッションアイテムという流行ではなく本当の意味での意識改革を迫られているのかもしれない。

地球で起こる自然災害は地球が元に戻ろうとしているだけなのです。


本記事は以下比嘉氏のブログから一部引用しております。
引用元:http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3420.html

長文お読みいただきありがとうございます。

日本列島各地で破局的大噴火の恐れ、とくに九州は注意!|比嘉吉丸の神事

18年7月19日(木)配信: fs宿曜無料占い


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度々当サイトで紹介している沖縄の神人、比嘉良丸氏日本列島で起こる火山の破局的大噴火の予兆を示唆している。比嘉氏は神事の中で地震や政治事の混乱など様々な事柄を日々ブログで掲載しているが、中でもここ最近、日本を含めた火山の危険性を訴えていると共に、その必要性も語っている。またハワイ、西ノ島などの噴火が自然界にとってどのような動き意味しているのかも語っている。
比嘉氏の神事は、世界各地に回り自然界、人間界の流れが良き流れになるよう日々世界各地で神事を行っている。その中には、あえて火山の噴火を祈るケースもあるという。
今回は7/18に比嘉氏のブログで伝えられている内容をポイントを押さえながら紹介したい。
尚、あくまでも神事の中での話。科学的に立証されていることではありません。
比嘉良丸氏についてはこちら→


まずハワイ西ノ島の噴火について
日本列島の破局的大噴火を阻止することが目的と語っている。日本には沢山の火山、死火山、地震を誘発する構造線が集まっており、もし日本で破局的噴火が起きれば、それは世界に拡散、連鎖してしまう。とのこと。
とくに西ノ島の噴火は、溶岩を沢山流出させることにより、日本国内で起こる火山活動を緩やかにする目的があるという。またハワイもその中の一つだ。環太平洋は龍脈と呼ばれるマントルの帯で繋がっており、2年前に起きたチリ火山の大噴火もその一つと言われている。
中でも最大級のカルデラ、シャツキー海台の噴火を阻止することが重要と話す。

引用:それには、この数年の内に、まずハワイ諸島の先にあるハワイ海嶺と天皇海山の繋ぎ目の辺りでの海底火山からの大量の溶岩の噴出、そして、天皇海山とアリューシャン列島の間にあるニア諸島辺りでの大規模の溶岩の流出や実際に溶岩が流出しているアリューシャン列島のフォックス諸島において本格的に流出がおこなわれ続けるという事、クリル列島のプロリフ・ウルプ、プロリフ・ブッソリ付近において溶岩の流出。更には、溶岩が流出している西之島がこのまま大量の溶岩を流出し続けるという事が必要になります。

またこれだけの御神事では大噴火を阻止するための力抜きには不十分である事から、日本の硫黄島で溶岩の流出を促す神事を進めている。

引用:硫黄島と北・南硫黄島においての溶岩の流出で一つの島が出来上がるぐらいの大規模の溶岩の流出と南鳥島、沖ノ鳥島でも今溶岩の流出をお願いしております。沖ノ鳥島は九州パラオ海嶺上、南鳥島はシャツキー海台の為の力抜きになりますが、これらの動きは、日本列島に対しても大きな力抜きの作用となります。

さらに

引用:旭岳や十勝に関しましては、襟裳岬の沖合、苫小牧の沖合が必要になり、恵山の沖合は、十和田カルデラに対してになります。また、どうしても十和田湖が再噴火をおこすというならば、十和田湖の破局的大噴火ではなく、十和田湖が埋まり地上に溶岩が出るぐらい出し続ける噴火に切りかわってゆきます。
更に北海道は、サハリン沖やカムイ、積丹半島沖合、瀬棚町沖合、奥尻島、松前、大島、小島とその周辺での溶岩の流出。本州の日本海側においては、男鹿半島、酒田、佐渡島周辺、輪島と能登半島沖合、佐渡島と能登半島の間辺りで大規模な溶岩の流出、太平洋側においては、仙台の牡鹿半島の沖合、いわきの沖合、房総半島犬吠埼、下田、伊豆半島沖、駿河湾沖、ゼニス礁といった場所に集中して溶岩を流出させ力抜きがなされてきます。
これらの場所は東北から関東にかけてのカルデラ及び破局的火山噴火を防ぐ為の力抜きの場所になります。

また関東では那須から長野の乗鞍火山帯辺りまで火山が大きな噴火を起こしかねない状況であり、最悪の場合、フォッサマグナが影響を受け、日本列島が真っ二つになるという状況を神々からの啓示で見せられたと話す。

引用:そうならない為にも、日本から遠い場所の力抜きは必要になってまいります。
九州から南に関しては、北九州、阿蘇、桜島、姶良、阿多、トカラ列島、奄美、沖縄の久米島沖合、八重山諸島西表島周辺での大量の溶岩の流出が必要になります。それには、鹿児島湾は溶岩で埋まるほどか、トカラ列島まで溶岩で繋がる程の勢いになりますが、それでもそれぐらいの溶岩を出さないと、破局的大噴火を抑えるだけの力を弱める事にはならないとも伝えられております。それほど、九州の下に溜まっているエネルギーが総合的に大きいという事です。九州では、南海トラフ、琉球海溝の繋ぎ目にある九州パラオ海嶺があります。九州の大きな動きを落ち着かせるためには、その繋ぎ目、太平洋のパラオ海嶺の方で大きな溶岩の流出というのも必要になってきます。そして、長崎の沖合辺りでも溶岩の流出をしなければ、これだけの巨大カルデラの動きをふせぐことができないと伝えられており、それでも、かなり厳しい状況があるともいわれています。

そして西日本で警戒しなければならないポイントとして九州全域と瀬戸内海になると話す。
瀬戸内海火山帯は現在は死火山となっているが、内部ではマグマが上昇しているという。また山口、広島、岡山といった火山のない地域でも突如破局的大噴火がおこりかねないと伝えられている。

引用:現状、自然界の動きは、大地殻変動へと進んでおります。破局的大噴火から放出される溶岩によって、日本列島の地形が変わる程の大噴火や日本列島という場所は無くなる程の状況もあります。自然界の神々様の方で、抑えてゆく事が難しくなり、耐えきれず、待ちきれずに力を抜くという動きになれば、場所によっては、とにかく破局噴火を防ぐ為に、割れ目噴火という形で内陸側で溶岩の流出を図る可能性もあります。
その際には、数十キロ、数百キロにわたり大地が割け、その裂け目から溶岩が一気に流れだすという、現在のハワイの数十倍、数百倍以上の状況になってしまいます。その範囲として伝えられているのが、栃木から埼玉を経て長野までと兵庫から山口、大分までの瀬戸内海の中国寄りと、大きく裂けて海底からいきなり溶岩が流出し瀬戸内海から豊後水道まで埋まるほどになりかねないと伝えられております。

さらに

引用:大地の動きが、一気に地球規模の大地殻変動に進む危険性も伝えられており、発生する場所によっては、フォッサマグナへ連鎖連動してしまい、日本が真っ二つに割れ、日本国民の多くが命を失いかねない可能性も伝えられております。とても大げさなことを言っていると思われると思いますが、そういったことになっては、日本という国が無くなってしまう、この様なことにならないように、見せ伝えられているビジョンや啓示に基づいて、常にこの大地殻変動の動きを緩やかに進めてゆけるようにと御神事を続けてまいりました。
とにかく、日本列島周辺で起きる様々な溶岩の流出は本来、避けたい。それでも抑えきれなくなると、日本近海や関東周辺での力抜きを自然界の神々様は選択してきますが、まずは、日本から離れた所、関連していながらも多くの人に、影響が出ないような場所にての力抜きが必要になってきます。西之島、北南硫黄島、南鳥島、沖ノ鳥島、サイパンと南鳥島の間、九州パラオ海嶺の太平洋側の方といった場所で、大量の溶岩の流出をおこなってもらい、日本周辺にたまっているエネルギーを長い年月をかけて抜いていってもらう事が重要になってまいります。

なんとも信じがたい話ではあるが、ここ近年御嶽山の噴火など日本周辺で火山の活動が激しくなっていることは確かだ。また、火山噴火があるということは、地震もセットで起こるということです。日本列島は活断層の多い国であることから、個人レベルでも命を守る対策が必要なのかもしれません。
こうした火山活動の動きに加え、近年の気温上昇は北極圏と南極圏のオゾン層が関係していると比嘉氏は語る。

引用:火山に対しての御神事がもう一つあります。噴煙に関する御神事です。火山の噴火による噴煙が成層圏まで届くと、一時的に太陽の日差しを抑える事になりますが、これも時として必要であると伝えられております。これは北極圏、南極圏で行う御神事になります。
私は、学者ではないのでこういった事に関して知識はありませんが、伝えられているままにお話しますと。北極圏や南極圏の近くで成層圏オゾン層を覆う程の大噴火があり、その噴煙が太陽を遮る。この時、日照時間へ大きな影響があり、気温が下がる為、農作物や漁業におおきな影響が出てくるが、この火山灰の影響により、成層圏で化学反応が起こり破壊されているオゾン層を修復することが出来る。 
今環境を一時変化させる為には、北極、南極の方でオゾン層の整え、日照を抑えてゆく事が必要になってくる。そして、その間に地球内の気温を下げてゆき、最終的には、上空にある火山灰が、水分を含んだことにより凍り、徐々に地上に落ち、氷を冷やしてゆくと伝えられております。正直、火山灰が氷を冷やすのかは分かりませんが、とにかく、オゾン層まで噴煙が上がり、上空にたまった火山灰は化学反応をおこし、まず、オゾン層を修復する。灰が水分を吸い込み、北極圏、南極圏の氷や海面の上に落ちると、氷の温度を一気に下げる事になる。特に海に落ちる事により塩分濃度が弱い北極圏の水に灰が混ざる事によって、一気に海面を凍らせ、北極圏、南極圏の氷が解けてゆく事を止める。  
それと同時に、寒冷化が進み北極の今の状態を改善に向かわせるとも伝えられています。
これは、本当に科学的根拠は一切ありません。逆に、科学的には逆効果であるといわれるかもしれませんが、私は、啓示で伝えられている内容で、こういった作用で本当にオゾン層の修復になるのかと真剣に思っております。


ニュースで承知の方もいると思いますが、今、日本に限らず世界的に猛暑が押し寄せています。この異常気象はどのような作用によって引き起こされているのか、民間レベルでできることないのか、様々考えさせられます。
また地球は異常気象などの影響を受けると正常な状態に戻そうという動きが起こります。大雨も山火事も地震も自然界にとって必要なこと。これは人間の体でも同じことが言えます。不要な異物があれば吹き出物として現れ、高熱を出せば汗が出る。気温上昇を抑えるための寒冷化。このプロセスは自然界には必要なことなのかもしれません。

長文となりましたが、お読みいただきありがとうございます。
地球という大きな自然界の流れの中で私たちは生きています。被害が最小限になることを祈りたい。


本記事は以下比嘉氏のブログから一部引用しております。
引用元:http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3387.html

関東一都七県でM5.5以上震度5強クラスの地震を警告|比嘉吉丸の神事

18年1月8日(月)配信: fs宿曜無料占い

本記事引用元:現在の状況と御神事の際に伝えられました御言葉
171115 艮祭

沖縄の神人(カミンチュ)比嘉吉丸氏が運営するブログで関東(東京近郊)で地殻変動に繋がる地震を警告している。ここ数日東京近郊で地震が続いていることを考えると非常に切羽詰まった状況なのかもしれない。ブログ内容を一部抜粋して紹介させていただきます。

―比嘉吉丸からの言葉―
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

今、啓示により関東一都七県が危ないという事で集中して御神事をしておりますが、昨日7日のやり取りで、関東だけに絞っていると、いきなり日本列島の東、西と列島のどこかで M5.5以上震度5強クラスの地震が発生し、これが新たな地震の連鎖となり、その連鎖で関東での大きな地震を誘発する動きを秘めているから、関東だけに集中するのではなく、日本列島の動いてはいけない重要個所を定めて、日本列島規模に意識を広げ集中し、小難無難、回避の御神事をするようにと伝えられ指示されまして、御神事の意識を一層高めて御神事を行っております。

少しお話出来る内容となりましたら、改めてお伝えしてまいります。

それでは、日々の御神事の中にて伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

皆様の真心からのご支援、お支え、心から感謝申し上げております。
ご支援がありますことで、御神事が出来ております。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

―1/7 御神事の際に伝えられました御言葉―
慎重に進める事 落ち着いて判断することは
物事の道筋を見失わず 根底を抑え進めよう
簡単に流されることなく
慎重に見極め 判断することは
善き結果を 見つけやすくさせ
負の背負いを回避する事へも繋がろう
当たり前の事が ふとした時に 飛んでしまう
そのふとした時に
しっかりと落ち着けるか それが
危機を乗り越える 鍵にもなろう
物事への意識があるなしにて 結果は大きく変わってくる


ここまで

日本が二流三流国家になるか、超大国になるか、3~5年後にはハッキリする。見といてください。|比嘉吉丸の神事

17年11月17日(金)配信: fs宿曜無料占い

動画引用元:こころのかけはし祈りの和)171115 艮祭
171115 艮祭
沖縄の神人(カミンチュ)比嘉吉丸氏が久しぶりに動画をアップした。その内容は日本の未来を映し出すもので、日本が二流三流国家か、超大国になるか、3~5年後にはハッキリする。という内容だ。また地球規模の地殻変動にも触れている。動画の内容は聞こえずら読み取りにくいため、一部抜粋したものを書き起こしました。

―比嘉吉丸からの言葉―
ことあけてもうしあげます。今日は新暦11/15、うしとら金神様の誕生祭になります。旧暦は9/27、丙午の日に、これからお願いしたい事としまして、新暦11/18、旧暦10/1、2時から3時にかけてこのままでしたら小笠原、硫黄島、海底火山が大爆発すると伝えられております。もし本当に大爆発になるということになれば日本の太平洋側にある「シャッキー海台」という場所の海底火山が詰まっている場所に連鎖連動することになりかねないと伝えられております。
それは「シャッキー海台」という場所は、その火山の一つ一つがとてつもない力を持ち、それが本当に爆発するようなことがあれば、そのエネルギーは、地球そのものが割れるぐらいの大爆発になる。それだけのエネルギーがあるというのは科学的にも実証されております。実際にはマグニチュード11~12クラスが起こるということは地球そのものが砕け散るということになります。それはけして現実化にしないために年の初めからずっとご神事を行いながら硫黄島、および伊豆諸島と太平洋側、日本海側をご神事し、千島列島からカナダまでのご神事や、それと同時に対局側にある太平洋側、南側のニュージーランドやその周辺諸国のご神事してまいりまして、日本国内も北海道から本州四国、九州、沖縄、車で巡りながら神事をし、そして船で何週も回りご神事を行ってまいりました。
今回、台湾から日本に上がるさい、書き込みではあまり大きく公表はしませんでしたが、完全回避できない場合は分散という形なります。実際にはヨーロッパで起きる形になりました。これが日本列島、環太平洋で起きると、とてつもない火山の爆発の連鎖連動が起き、最終的には「シャッキー海台」が動き出すという状況になりかねないという事。やむおえず分散という形なりましたが、ただそれだけでは力の分散という形にはならず、小笠原で起きる可能性があるということ。
18日に本州に上がり、改めて二泊三日あたりで八丈島、そして青ヶ島のご神事を行いたいと思います。
先送りが外国で起きるかもしれませんが、今は先送りもすることができず今の段階で完全回避、先送り、分散という方にして、今回のイラクの地震となりました。

今のイラン、イラクというよりもパキスタンあたりで起こる可能性があり、今はそのエネルギーを私の肉体で受け、支えるというご神事を行います。かなりキツイことではありますが、今簡単に分散するようなことになれば、本当に人間50万近い命が失われる可能性があります。それを先送りという形にし、そこから分散、分割で、できる限り小さく分散し最終的には大きな被害とならないようにしていきたい。今は、そういう仕組みを作る動きをしています。
とりあえず18日、本土に上がりその後、羽田から飛行機で八丈島へわたる、そして青ヶ島。28日からスイスに入って、そこからギリシャ、イタリア、スペイン、ポルトガル、モロッコというルートでのご神事を回ってまいります。今のヨーロッパの緊張をゆるやかにしなければ、このままでは本当にヨーロッパ全体で一国主義が大きく動き出すと。ヨーロッパ全体で大きな戦争が起こりかねない状況があります。それを抑えるためには、とりあえずご神事をしっかりできるようにしていかなければならない。
今に聞いている人たちはいったい何を言っているんだと思うかもしれませんが、私は、数年、数ヶ月、数週間という単位でこれから起きる啓示の言葉を聞きながら、先回りしてご神事をしております。今回もなんとか上手く先回りし回避できるようにしていきたいと思います。
今回心の残りが私自身が9月に体調を崩し、9月のご神事がハワイやニューギニアあたりのご神事が流れたことがかなり心配であります。今回の「シャッキー海台」それと南半球をきちんと押さえきれてないところがあります。
1月2月になんとかニューギニア、ソロモン諸島に入れるなら入りたい。とにかく災厄の事態を避けるようご神事を行います。
「シャッキー海台」が本格的に動き出せばマグニチュード11、12。その地震というのは地球が割れるという地震です。震度10~です。それは地球上の9割以上の生命体が絶滅する規模の地震になります。それだけのエネルギーがあります。そして日本は、そこに「シャッキー海台」を突き動かすプレートや活断層や火山帯が占めている状況です。日本で大きな地殻変動が動き出すと地球が本当に割れる。自然界も油断できない状況にあります。

―19分ごろから|日本は数年後に二流三流国家になる。―
それと政治は今回、祈りなどは一切しませんでした。それは2012年もしませんでした。今、野党が力をつけると逆に政治経済が混乱し、日本のみならずヨーロッパ、アジア全体がおかしくなる。日本の政治経済体制が本当に崩壊になるという節があり、野党を祈るとか、自民党と祈るとか、ではなく流れに任せるという形にしました。とりあえず野党がぼろ負けしましたが、それは神はありきで考えております。
今後の今年、来年、再来年までに政治改革など色々なものが動き出すと思われます。その時にどういう流れを作るかが大きな状況を生み出すことに。自民党や公明党がこのまま独裁的な政治は一年は続かないです。神はそれは良しとしておりません。自民党内部の権力争いがこれから起きてくるはずです。
しかし、混乱はしますが政治の崩壊、経済の崩壊まではいかず、新たな政治経済の仕組みが少しづつできあがるはずです。今のところはここまでしか言えません。神の身心に沿った動きなっておりますが、いずれは自民党もこれから混乱するでしょう。
日本はこのままいけば5年待たずとも、3~5年後には一流国家、先進国ではなく二流、三流国家になりかねない。東南アジアに抜かれ技術や日本のブランド、信用性が全て失われ、その技術すべてが外国の手に回るかもしれません。このままだったら日本は本当に韓国、中国などに引き離される。タイ、インドネシア、シンガポール、マレーシア、台湾に抜き去られ、元の経済大国には戻ることができなくなります。今きちんと仕組み作りをしなければなりません。
それには今の官庁をもう一度大きく解体する必要があり2009年に小沢らが官庁、特別法人団体を解体しようとしましたが、やはりこれは必要になってきます。今の官庁の役人で国の経済や方向性を任せると3~5年後には日本は世界の中で二流、三流国家まで落ちることになります。これはもう確実そういうことになります。それには自然界も含めて大きな流れを、仕組みを作らなければいけない状況になります。
多分何を言っているんだという人もいるかもしれませんが、これからの流れを見といてください。そうならないように私は仕組みを作ります。オリンピック後の日本が改めて急成長するか、逆にどん底に落ちるか、きっかけは2020年のオリンピックの堺。このままだったらオリンピック後は日本経済はどん底に落ちます。政治もどん底に落ちます。それを変えないといけない。今の野党ではそれはできません。逆に国を混乱させる。
日本がアメリカを抜き、世界の経済大国、超大国になるよう仕組みを作ってまいります。見といてください。数年後にはわかります、どちらに転ぶかは。どん底に落ちるか、超大国になるか、数年後にハッキリしてきます。よく見といてください。そこはハッキリ伝えておきます。
だからこそ私にご神事をさせてください。力を貸してください。できるだけの力添えをお願いします。

アメリカ、北朝鮮、日本、ロシア、中国それぞれの思惑

17年8月22日(火)配信: fs宿曜無料占い
写真:wikipedia
アメリカ、北朝鮮、日本、ロシア、中国
今、北朝鮮とアメリカの対立軸を中心にアジアは揺れている。テレビやメディアで流れる各国の外交発言を見れば、小さな火種から戦争に突入してしまうのでは?と不安に感じる人も多いだろう。
この状況の中、日本はどうしていくべきなのか、日本の立ち位置は、と様々考えさせられます。
しかし、テレビやメディア向けの外交発言というのは、一種の国内向けプロパガンダであり、本筋の思惑とは違います。
各国の思惑とその目的を紐解いていきたい。

―アメリカの思惑―
これまでアメリカは、とくに中東で様々な軍事策戦を決行してきました。しかし、なぜアメリカが介入するの?世界の警察と言っているけど何の得があるの?と考えます。
それは軍事兵器、武器を周辺国に売ることです。戦争はビジネスであり、北朝鮮とアメリカが小学生のようなケンカをしている裏では、様々な思惑が動いています。
いい大人が何の利益もなく争いを起こすことはありません。過去のイラク戦争しかりベトナム戦争しかり、とくにアメリカは利のない争いはしません。
中東には石油資源からなる莫大なお金があります。そこに様々な争い、亀裂を起こし、戦うもの双方に武器を売りアメリカの財政健全化に役立てる。むしろそれがなければアメリカの財政はすでに破綻しています。
武器の輸出経路も様々で時にはロシア経由から、時にはNGOからと武器を売るためならいかなる手段も問わないでしょう。
2011年10月24日. アメリカのバラク・オバマ大統領は同年の12月末前に、イラクから撤退すると発表しました。これは国内向けにも国外向けにも都合の良い発表であり、国内には選挙キャンペーンでの約束の具現化、国外には健全なアメリカを主張できる。そして絶好のタイミングで石油が枯渇状態にある中東から距離を置くことができるからです。
これ以上お金を吸い上げるのは無理だろうという判断をくだしています。素人から見ても地球にある石油の残量は残り少ないことは明らかです。
シェールガスで市場を独占するためには、むしろ中東を孤立状態にすることが得策です。そこにはイスラム国が大きくかかわっている。

そして次に目を付けたのが「アジア」です。「アジア」で緊張状態を作り上げることです。
北朝鮮ミサイル問題で日本はアメリカからPAC3をどれだけ購入したのでしょうか。
アメリカには二つの勢力があり、中でもロックフェラーやロスチャイルドなどがいる超巨大財閥は戦争を斡旋してきたグループの一つ。北朝鮮(中露)と対立する勢力です。そこには世界の勢力図を塗り替えるという中露の思惑も絡んでいます。アジアで緊張状態を作り武器輸出から財政健全を図ったアメリカだが思わぬしっぺ返しに合うかもしれない。
むしろ中露が北を使いさらに緊張を高めてくるだろう。米軍基地のある日本、韓国は標的の一つになりつつある。

中東問題に関して言えば、むしろヨーロッパと中東の間で争いが起こるかもしれない。

―日本の思惑―
日本の思惑はなんだろうか…
日本政府、とくに安倍内閣は本政権で集団的自衛権の行使容認、憲法改正を否応にも進めたい感情がある。
ただ残念なのは、憲法を改正した内閣として歴史に名を残したいという己の大儀です。また中国の脅威を感じつつも、アメリカとは手を切れない。ならば憲法改正の道しかない!そう感じているでしょう。むしろこれはアメリカの思惑通りです。厳密に言えば中国の脅威は日本に対するものではなく対アメリカ政策です。
アメリカ(ロックフェラー)は日本が憲法改正をすれば大量の兵器、戦艦を売りつけることができる。抗がん剤同様に廃棄処分前の兵器も買わされるでしょう。
また、2013年以降、安倍政権は様々なアクションを起こしてきました。
日本版NSCの設立、特定機密保護法、共謀罪、日本版CIAの設立、武器の製造と輸出、安保法制、集団的自衛権の解釈変更
これを見ただけでも今、日本がどの方向に向かっているのか、何をしたいのかは明らかです。最終的には憲法改正まで進めたいと考えています。しかし、それには大きな壁があります。『国民投票 3分の2』です。
しかし、近いアジアの国々で戦争が起きたら?あるいは日本が攻撃されたら?アジアの緊張状態に日本国民も憲法改正に賛成、あるいは容認せざる負えない状況になるのではないだろうか。
憲法改正(集団的自衛権の行使容認)を国際社会と国内から認めさせる為に一番手っ取り早い方法は相手から喧嘩をしかけてもらう事。緊張状態を作り出すことです。
そこに今日本は乗りかかっています。
ネットでは「憲法改正すべき」という声が多く聞こえるが、憲法改正したからといって防衛能力が高まるわけではない。この発想にはなんの知略、知慮もありません。
9.11も真珠湾も裏で何が起こっていたかは別として戦争は”大義名分”が重視されます。9条を掲げる「戦争をしない国」へ一方的に攻撃を仕掛けることは国際社会から相当な非難と制裁を受けます。
しかし、日本が核武装や憲法改正をし武力行使できる形となれば、日本への攻撃は行いやすくなる。むしろ中、北、露は日本の改憲を待っているでしょう。
現在日本政府が進めている憲法改正は「先制攻撃」ありきの憲法改正となるでしょう。これがどういう意味なのか、どこに向かっているのかは明白です。今は国際社会から非難されない形で攻撃できる大義名分をお互いが探っている状態です。
これらの状況を斡旋している日本のグループ(既得権益者にすがる者たち)とは、世界の金融を支配するグループから成り立っており以下で順に解説します。
また、中露(北)に対し今の日本はアメリカと完全に歩調を合わせているが本格的な有事の際、アメリカは日本に武器を売り財政健全化することが狙いです。
中露(北)は北朝鮮のミサイル発射を繰り返す中「日本はいつまでアメリカ側ですか?」と問いかけています。そして「このままの状態なら日本も標的にしますよ」という警告段階です。日本のかじ取り次第でアジアの情勢は大きく変わるだろう。

―北朝鮮の思惑―
みなさんは北朝鮮という国をどんな国として見ているだろうか?おバカな国。ヒステリーな国。何をするかわからない国。
様々な意見があると思いますが、概ねレベルの低い国だから何をするかわからないと見下していると思います。
しかし人口2537万を収めてる一国です。国際企業レベル以上の技術と政治手腕を持っています。最高指導者、金正恩一人で国をリードしているわけではなく、様々な役職があり、ミサイルを打つ技術もあるほどです。そんな国がアメリカと本気で戦争しようと考えるだろうか。それはありえない話です。むしろいきなりアメリカ領土へ攻撃することの方が考えにくい。なんの後ろ盾もなしに強気な行動はできません。
北朝鮮には北朝鮮の思惑があり、彼らの目的は朝鮮半島の統一です。北朝鮮のバックについている国々(中露)から統一に向けた上手い話しを持ちかけられているでしょう。そして第一に韓国に駐留する米軍を撤退させたい意図がある。
昨年から今年にかけて韓国は大きく揺れており、朴大統領が失職に続いてサムスン電子のトップ(パク・サンジン社長)に逮捕令状請求が出た。
韓国は今、アメリカの思惑と国内の思惑、双方が渦巻いている状態だ。それは北朝鮮も韓国も同じであり、アメリカは軍事兵器を周辺国(日本や韓国)に売るために北朝鮮との対立を利用、日本は憲法改正のために北朝鮮を利用、北朝鮮は国内外に技術力をアピールしつつ、韓国と統一を図りたい構図である。韓国は中立的立場を維持しておりアメリカの出方次第では中国、北朝鮮側に傾くことも考えられる。そこにロシアがどう関わってくるのか。

―ロシアの思惑―
クリミア半島の攻撃以降、ロシアはとくに目立った動きはしていないが、それはあくまでも表向きな外交の話。
これは報道でも明らかとなっているが北朝鮮のミサイル技術はウクライナから持ち込まれたものだ。ただ、ウクライナは古くからロシアと繋がりがある国です。本来北朝鮮にミサイルを売ったなどという話は、ウクライナほどの小さな国の企業が表ざたにできる話ではない。むしろロシアは容認している。と考えた方が正しい。
ロシアはこのアジアの緊張状態を品定めをするようにゆっくり眺めているだろう。
日本に対しては核武装含め、どこまで踏み込んでくるのか警戒しているはずだ。日本が武装を強めた場合、北方領土問題で強気に出てくるのを見透かしているだろう。
ロシア最大の目的は、日本、韓国を軍事支援(支配)するアメリカ(ロスチャイルド、ロックフェラー)への台頭がある。これらの勢力に対し状況がエスカレートすればロシアは力関係を明確化させる行動に出るだろう。むしろ想定しているはずだ。
世界の銀行、金融、石油、軍需産業を支配するロスチャイルド(イギリス)とロックフェラー(アメリカ)の勢力図を塗り替えるため準備を着々と進めてきた背景がある。現在ロシアと中国は協力関係を強化しておりアジアは揺れている。
やはりアメリカが絡む地域というのは必ず戦争が起こる。
だが、アメリカとの衝突の前に布石として日本を利用する事となるだろう。日本には周辺国との領土問題もあり、同時にアメリカの財布(日本)を抑えるためだ。
また、日本を配下に収めることでアジアからの太平洋玄関口を大きく支配できるからだ。現状は太平洋玄関口(日本)をアメリカが支配している状態であり、アメリカはこの領域は保持したい考えだ。だがロシアとの衝突が現実化となればどうだろうか。アメリカ本土にも危険が及ぶ可能性がある。全面衝突は避けるだろう。この場合アメリカは日本に軍備、武器を売ることで利益を得る。ロシアは北方領土問題を切り札に徐々に圧力をかけてくる流れだ。むしろ北方領土問題の火種はこのために残してきたと言える。アメリカが口出しできないカードを保持している。

神事などを行う人々の言葉を借りれば「ロシアだけは怒らせてはいけない」「敵にまわしてはいけない」という。
軍事強化の道に向かう今の日本に、ロシアを敵にまわさない外交力はあるのだろうか。
外交とは言葉の戦争である。

ロシアは恐ろしい国かのように捉える人も多いですが、それとは反面、自国民を守ることに対して非常に力を入れる国です。チェルノブイリ原発事故を見ても日本とは対応が違います。福島原発の現状と比べるとロシアから学ぶ点は非常に多いです。
ロスチャイルドとロックフェラーは明治以降日本を支配し続けている超巨大財閥だが、これらに対抗しているロシアは日本が立ち位置を変えれば味方にもなる存在なのだ。

―中国の思惑―
中国といえば尖閣諸島を含め、東南アジアの海域で日々領有権主張を繰り返している。
自国の領域を広げるためありとあらゆる手法を打ち出している。
尖閣諸島に関していえば、棚上げ論が有名な話であるが、これは両国がこのままでは互いに引くに引けない状況になりかねないため、次の世代に任せようという解釈の下です。日本政府は「棚上げ」した事実はない。と明言していますが、中国政府は「棚上げした」との主張から「自国の領土である」と主張を強めている。これでまた引くに引けない状態に逆戻りした。また、尖閣諸島の領有権は親日国である台湾政府も主張している。
むろん日本の領土として国際社会に認められる形で復帰して欲しいが、元々、無人島は力によって奪い合ってきた歴史がある。尖閣諸島もその一つだ。第二次世界大戦時、日本が多くの島の領有したように、中国も強引な形で領有権主張を続けている。
今後、中国は他国から軍事的攻撃を仕掛けられない状態(軍事力強化)を進めながら、さらなる海域の拡大を進めていくだろう。
日本は、軍事的対抗措置に進むか、中国と友好関係を築きアジアを平和にまとめるか、そのどちらかである。平和にまとめることができるのはアジアでは日本しかない。
EU連合の枠組みはヨーロッパ諸国の平和に繋がった取り組みである。アジアにおいてもアジア共同体の枠組みが必要なのかもしれない。しかし日本以外の国々(中露、中東など)はアジア共同体の枠組みを構築し始めている。AIIB(アジアインフラ投資銀行)は米国支配からの脱却が目的でもある。日本はアジア周辺諸国と協調しつつアメリカとアジアの橋渡し役になることを望みたい。
中国が軍事的力を強化する理由は第一に対アメリカ政策である。
日本と中国の衝突はいわばアメリカと中国の衝突であり、中東で起こったような代理戦争の場が日本で起こってもおかしくないのだ。
実質中国と同盟関係にある北朝鮮はコマとして今後も利用し続けるだろう。中国はメディア向けには北朝鮮を非難しているが、小さな制裁を加えつつも貿易は維持していることに注目すべきだ。
また、中国もロシア同様に世界の金融市場を独占しているグループへの台頭があり、現状ロシアと目的が一致しておりお互いに協力関係を強化している。これまでアメリカが世界のリーダーとして君臨してきたが中露(北、中東)による世界の勢力図を塗り替える動きが着々と進んでいる。


―補足―
アメリカはお金(力)と世界のコントロール、北朝鮮は朝鮮半島統一、日本は憲法改正と自衛隊の軍事化、ロシアは脅威の排除と国の統治、中国は領土拡大とアメリカへの対抗
それぞれの思惑がぶつかると、それは最悪のシナリオへと進む。一つ言えるのは日本は全てに関与しているということです。尖閣諸島、北方領土、竹島の3つの地域で領有権問題が起こっており、それも近年情勢は激化しています。
現在起きているアジアの緊張状態は、中国(+北朝鮮+中東)とロシア 対 アメリカ(日本)+イギリス対立構造となる。韓国は中立。中、北、中東、露は世界の金融市場、原油市場でアメリカから搾取されてきた国々である。その反撃が今アジアを揺らしている。

国内統制には国民統一のため様々なプロパガンダが使われるが、中でも一番洗脳作用の強いものは報道を除いて映画である。戦争を美しく感動的に表現し国民に戦う大義を植え付けられます。
映画では企業も広告場所として莫大な資金を投入しています。車にIT機器、アパレルブランドなど様々です。
とくにアメリカは戦争映画の予算を政府が後押ししておりPRも大々的だ。監督、俳優陣も有名になるため有名を維持するために必死だ。中国、韓国ではお馴染みの反日映画である。
日本で言えば小説から映画化されている百田尚樹氏の作品が代表的だろう。ここ近年百田尚樹氏の作品が次々と映画化されているが、この動きをどう捉えるかは個人の見解に任せたい。

国と国の戦争は時代と共に使用する武器がエスカレートしています。鉄の玉と槍の時代から、爆弾やミサイル、そして細菌兵器から核へ。過去の歴史を見れば次の戦争「第三次世界大戦」でどのような武器が使われることになるかは明白です。またその中でも未だ人類が制御できていないのはです。

この先、日本女性一人当たりの出生率が上がったとしても子供が成人になるまでには20年かかります。その間に各国の力関係をハッキリさせるための争いが起き3つの地域で領有権問題を抱えている日本は安全な地域とは言えません。

日本が軍事力を強化するか、しないか、ではなくどちらの大勢につくかの問題にある。戦争を避けるならロシア、中国側につくことだ。また過去にその道に進もうとした政治家は小沢一郎だけである。彼はいわれのない罪でメディアからも国民からも見放されてしまった。

一部の予言、神事によれば、第三次世界大戦に復興はないという。どの国の思惑も思い通りにならない。そして地球は生命の住めない土地へと変わると言っている。

2017年の秋分から春分かけて北朝鮮と戦火の火種|南海トラフ(とくに大阪)が危ない

17年2月13日(月)配信: fs宿曜無料占い

沖縄の神人(カミンチュ)比嘉吉丸氏が、ここ数ヶ月戦争や災害について警告を強めている。今回紹介する動画の中では時折語気を強める場面もあり、緊迫した状態にあるようだ。

動画引用元:こころのかけはし祈りの和)
20170206 現在の状況について 節分祭に2 良丸氏

―本動画で述べられている内容―
・北堀江(大阪)ここが動く可能性8割。ここが動くと本当に危ない。全て連鎖してしまう。
・中国は軍事力の上で日本、アメリカ、台湾、韓国、ベトナムと戦闘する力をつけるまでにあと2年かかると言われている。(神の啓示)それがちょうど2020年。今のまま進めば必ず衝突するだろう。すぐには戦争にならないが、時の余裕はありません。2017年から18年に小競り合いが起きればそれは止めることができないと言われています。
・日本は男女18歳から60歳まで戦闘員として徴兵されていく。選挙権がなぜ18歳に引き下げられたのか?徴兵範囲の拡大が目的とされる。
・もしヒラリーが大統領になっていた場合、確実に戦争は起こっていた。トランプは様々問題はあるが、良き流れに変えられる可能性はある。(※特定の既得権益などのしがらみがない)

第三次世界大戦に向かう日本。当たり前が失われる時

17年2月6日(月)配信: fs宿曜無料占い

沖縄の神人(カミンチュ)比嘉吉丸氏は、数年にわたり地球そして日本の危機的状況を伝え続けている。
日々アップしている比嘉氏の動画の中から一部紹介したい。

動画を見る前の前提として、2011年~2021年の10年間は世界の行く末を決める分岐点と言われている。この期間に全てが定まり、食べるもの、着るもの、住む場所も失われる破滅の戦争(第三次世界大戦)へと進むか、平和の世へと立て直されるのか、この10年間がとても重要であるという。
また、比嘉氏の神事の中でこうも語っている。

「今のままは続かない、今を変えなければ破滅に向かう」
そして今回に限っては「復興は存在しない」と語っていた。

また、本動画では「出口王仁三郎」氏の予言についても一部ふれている。

動画引用元:祈りの和 こころのかけはし(撮影2017年2月4日)
20170204 2月4日に1 節分祭について 良丸氏
20170204 2月4日に2 祈り 良丸氏・りか氏

今の現代人がどれほど独りよがりになっているのか感じているだろうか。気を使ってもらうことを一方的に望む者、無関心でいる者。

何を変え、何を改めなければいけないのか、まずは自立があり、次に助け合いがある。
自立とは何のか一人一人が問いかけなければいけない。

―予言の当たる、当たらない―

人は予言について必ず当たらなければ予言ではないと判断するだろう。しかし予言も天気予報と同じ統計学に近いものがある。

ビリヤードに例えれば、ボールを打った瞬間、台にあるボールの数と位置によって、次の動きは、そのボールを打った方向、強さによって全てが決まる。
しかしボールを打つ前なら未来や運命は変えることができるのだ。決めることができるのだ。その決断と選択の連続が世に反映されていく。
つまり、地球上で生きている一人一人が今どのような流れに進んでいるのか、それによって導き出されるのだ。
しかしそれは人の気持ちと同じく変わることもある、逆を言えば変えることもできる。
「人の運命は存在するが、人の運命は変えられる」この言葉は何も矛盾していない。
地球の未来・人の運命とは選択の連続である。
分岐点と言われるこの10年、我々はどこにボールを打っているだろうか。

―今必要なこと―

政治とは、国民一人一人の意識によって動かされている。

何をすればよいかわからない人が多いのではない、その決断ができない人々が多いのだ。

無知と無関心は大きく違う。

世の改善よりも、まずは己の改善からである。

とくに現代女性に関していえば、注目を浴びること、関心を持ってもらうことに必死で、大切なことを忘れてしまっている。

今後、女性は社会的にも政治的にももっと前に出なければならない。
それは優れているから、優秀だからではない。変わらなければいけないから前に出なければいけないのです。

今は女性の時代です。

自立とは何なのか。ただお金を稼ぐことが自立なのか。一人でなんでもできることが自立なのか。

そうではないことに気が付かなければならない。

故人 サイキッカーロンバード氏が残した強く意味深いメッセージ(2)

11月27日(日)配信: fs宿曜無料占い
本記事は過去にロンバード氏が日本向けに話したTwitterのメッセージです。

ロンバード 日付:2012/3/15 引用元:@ronniebard

サブタイトル「東京の巨大地震に警告」

もっと景気の低迷(日本)

have to protect family
家族を保護する必要があります

放射線は、拡散される

many times do i have to be right for people to listen
人々が聞く耳を持つためには、何度も私は正しいことを伝えなければならない

e coming and thousands of lives will be displaced
メールより、数千人の命は、避難されます。

there will be many warning quakes before the big one
今後起こる大きな地震の前に、多くの警告の地震があるでしょう

this will be as bad as hiroshima and nagasaki
これは、広島と長崎のように悪い災害になります

warnings come in many ways
多くの警告地震が、大きいものの前にあります

The rally of good faith we created yesterday was to create a protection around japan I did not want to scare anyone
我々は昨日作成した善意の集会は、日本の誰かを怖がらせるためにしたくなかった、日本周辺の保護を目的として作成しました

but we need to push the negative thoughts away
我々は今後起きる事に否定的な考えを変える必要があります

japan has a great future and a long one
日本は偉大な未来を持っている(※過去の記事より「その困難の先には次の時代をリードするたくましい日本の姿が見える。」「そして日本文化の復興へ進む」とコメントしている。)

love japan and all its citizens we must get bad thoughts from our head or will bring problem
日本とそのすべての市民の悪い考えを取り除く必要がありますが、それが災害をもたらす(※市民全ての悪い思想を取り除くには大きな災害が必要という解釈です)

god bless japan and century to go
神の祝福と日本の世紀

think positve will happen but some of you are stupid and think your stronger then mother nature.
予言したとおり、疑いのない事が起こると思います。
いくつかは愚かであり、あなたがたより強い当時の母性像を考えます。

everything made and brought us by thought
これから起こることは、我々の思考によって我々がもたらした(※過去の記事より「日本は西洋文化を追い求めた結果、間違った解釈で間違った方向へ進んでいる」とコメントしている。)

i love usa and japan
私はアメリカと日本を愛しています。

故人 サイキッカーロンバード氏が残した強く意味深いメッセージ(1)

11月26日(土)配信: fs宿曜無料占い
本記事は過去にロンバード氏が日本向けに話したインタビュー形式のメッセージです。

ロンバード 日付:2011/5/1 引用元:インタビュー(bridgeusa)

サブタイトル「日本の失敗(西洋の誤認)と中国の圧力」

質問■ ロンさんは、今、現在日本は大きな転換期に来ていると感じていると以前おっしゃっていますが、具体的にはどんなことがおきると思われますか。

 日本はスピリチュアル的な強い色合いを帯びながら、文化、音楽、科学において新たなルネッサンス期(文芸復興期)に突入していく姿が確認できます。この革命が追い風となって新たな資源や収入源を生み出し、この過去30年とは違う新たな発展の引き金となるでしょう。今までの様な、まるでセメントで造られたジャングルの様な産業社会の下で暮らすのではなく、自然にの中に帰って行くはずです。大自然が「今からでも遅くないのだから帰っておいで」と呼んでくれているとでもいいましょうか。
日本はかなり早い段階で警告を受け、それをしっかりと受け止めるはずです。日本の輸出産業はこの先テクノロジーを軸に再稼働し、またそれがスピリチュアル的な点からも自然に還るという手立てを取りながら進められて行くでしょう。日本の歴史を振り返ると、奈良時代の疫病から、今回私も実際に東京で体験した今年2011年3月11日の大地震や津波まで、日本に降りかかる悲劇や災害というのは、悲しい事ですが歴史的な復興への契機でもあるのです。
また、日本にとって障害となるような難関が将来幾つか浮上するかもしれません。でも日本の人々が正しい方向を見据え、正しい選択をするならば、これからの世界的な闇の時代を先頭に立って照らす希望の光の国として、日本は他の国々をリードし、また日本は尊敬されて行くはずです。

質問■ たとえば、日本の菅政権はもうどうみても末期ですが、この後の政権は国民の望むようなリーダーシップを発揮するような政権を作ることは可能なのでしょうか?

 私は、世界がどう動いてくかという問題には、私たち個人、一人一人にも重大な責任があると信じています。政府が例え間違いを犯したとしても(人間である以上完璧にはいきませんし、政府というのは選ばれし「人間たち」によって治められている機関に過ぎないのですから)人々がこれから自分たちで如何にベストな解決策を見出せるかによって、前進できるか否かも決まってくるのです。私は、選挙そのものをもっと真剣に受け止める必要性があると何度も日本の人々に呼びかけたはずです。今までの参議院選挙はまるで美少女コンテストの真似事に過ぎませんでした。将来的に日本は立候補者の特性、過去の業績、個人的な経験、過去に属した、もしくは現在属している党も踏まえ、しっかりと分析しながら選ぶ姿勢を持たなくてはなりません。あなたはもしかしたら選挙なんてずっとそんなものだったのでは思うかも知れません。しかし、自分の胸に問いかけてみれば、過去には実はそうではなかったという事に気づくはずです。日本国民には愛国心が再び蘇り、その精神が新しい考えと共に将来の選挙姿勢に必ずや役立つはずです。

質問■ さらに、原子力発電所トラブル以降の政府の対応で、国民の多くは疑心暗鬼になっておりますが、ロンさんが以前指摘していらっしゃった、日本政府が国民に隠していることというのはなんなのか、おしえていただけないでしょうか。放射性物質の放出などに関することですか?

 この質問に対する答えこそが、日本にいる私の生徒たちにも、そしてまた今まで出会ってきた私のクライアント達にもずっと言い続けてきた事なのです。様々な視点から見て、日本の政府は他国の政府に比べればずっと政府がやろうとしている主旨が明確に分かる方だと思うのですが、国民に対しての扱いはまるで小さな子供を宥めるかのように接してきているのです。一つの理由として挙げられるのが、現在の若い世代の人々たちについて以前触れた「ゾンビー世代」にあるのです。簡潔にまとめると、ゾンビー世代とはとても単純明快な概念の下に成り立っています。戦後は、全ての製品が日本製でした。殆どの日本人が自営業を営んでいました。私がまだ小さかった頃、家電製品からアメリカの国旗まで全てが日本製と記されていました。あの世代を生き抜いた日本市民はその収益により非常に大きな成功を収めました。
その世代の人々が自分の子供たちを西洋の世界へと送り出し、そこから西洋文化を学ばせようと考えたのです。西洋の教育方針の基に作られた日本の教育機関は腐敗的なものでした。学業成績のみに基づいたものではなく、財政的コネクション社会的な階級制度によるもので篩にかけられました。母親たちは有名な学校に入学させるために難解な入試問題を子供たちに誇らしげに強制的に受けさせてきたのです。この過程において、子供たちは全く状況が把握できていないまま、様々なテストを受けざるを得ない環境に身を置く事になるのです。有名幼稚園に入るための親子面接テスト、有名私立小学校に上がるための入学試験、偏差値の高い中学、高校への受験地獄。この教育システムは初めから西洋的な官僚主義とアジェンダが潜む腐敗的制度なのです。つまり、これらの非常に狭き門の入学試験に受かること自体に無理があるのです。この世代の子供たちは「落とされる」という事を学ばされました。そして若くして身を持って敗北感を味わった子どもたちが、父や祖父の家業を継ぐ事になります。自分が持っている知識だけでは成功にはありつけないという事を身を以って知っている彼らには、そういった敗者としての固定観念が彼らの将来に反映して行くのです。又、子供を外国に留学させる余裕がある家庭は、子供たちを外国へと送り出しました。その子供たちは日本に帰国するなり、西洋のビジネス形態を真似て他の企業を飼い漁り破産するまで買い続けたのです。もし日本の政府がこの国で何が起きているのかをきちんと説明してこなかったとしたら、この現状に至ったその情報を今人々がきちんと受け止められるのかまず自分自身に問いかけてみなければならないのではないだろうか。

質問■ 経済動向の予測は得意分野とお聞きしておりますが、現在、ユーロ圏はギリシャなどをはじめ、経済ががたがたな国をドイツなどがなんとか助けていくといった形で、過ごしていますが、この形は今後もつづけられるのでしょうか?助ける側の国民も、助けられる側の国民も、互いに理解・尊重しあうことができるのでしょうか?むしろ、ユーロ圏構想自体がもともとムリだったといったことではないんでしょうか?

 日本が西洋の真似をしてはならないというもう一つの例というのは次のような事態を引き起こすからです。日本は西洋の構造を追い求めた結果、お互いにその間違いに苦しめられてしまっているのです。ヨーロッパと日本の復興の大きな差は精神的な回復力の違いです。
ヨーロッパには精神的に逞しい復興能力が備わっています。日本には物理的な回復力はあっても、それよりもっと大切な精神的な回復への意欲が消失してしまっているのです。そして、中国は今、経済の世界的ランクの差をどんどん縮め追い上げてきているのです。
世界史を遡ってみると、幾世紀もの間、世界の中心となった先導者たちの中で、その要となる土台や財政的な構造を変えずにひたすら突き進んできたのは、中国だけでした。例えるなら、年老いた釣り人が川岸の岩の上に腰掛け釣りをしながら、魚が食いつくのを今か今かと辛抱強く待ち続けているのに対し、他の先進国達はもっと最新の早く釣れる方法はないのかと次から次に道具の取り替えを繰り返してきたようなものです。
発明は確かに人々を前進させますが、必ず代償を払う事になります。思考錯誤は確かに負担にはなりますが、諺にもあるように、「壊れてないのなら、修理の必要はない」という考えが日本の現状況かもしれません。

質問■ オバマ政権や議会もなんとも厳しい状況ですが、とくにアメリカのドルはこのまま弱いままでいくしかないでしょうか。今の財政赤字や、住宅下落をみるかぎり、今後、ドルがもう1度、強くなるときがくるとはとても思えないのですが。

 オバマ大統領もまた、過去に就任していた大統領たちも例外なく、前任者たちが残した問題の尻拭いをしなければなりません。徐々にではありますが、オバマ大統領によって提案される新議案が未来の大統領たちの手によって円滑に進んでいく姿勢が私には見えます。

質問■ アフガンからの撤退などもふまえ、アメリカ本国へのテロの危機はどうなんでしょうか?

 軍隊の撤退は戦略的な軍事勢力の形体を変更させるという策略に過ぎないと私は見ています。

質問■ 中国の軍事力増強についてはどうご覧になっていますか?資源問題を含めてアメリカを脅かす存在に成長するとおもいますか?

 中国の軍事強化は中国市民たちを国の支配下に置くためなのではないかと私は見ています。つまりは市民の士気を高めるため。新たな業務を与え発展させる事で国の収益と市民の労働賃金を均一化させるためです。最後になりましたが、今回、日本の皆様に私のメッセージや考えをお伝えするに当たり、編集長、そしてこの素晴らしい出版社の皆さまが貴重なお時間を割いて下さった事に心から感謝申し上げます。日本の将来はこれから先、素晴らしい方向に向かう事を私は確信していますし、この過去31年間、日本と数々のつながりをもつことができた事にとても誇りを感じています。私の愛する日本に幸多き事を心から願っていますし、私の変わらぬ誠意を贈ります。あなたのサイキックであり人生の友達、ロン バード