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韓国についてお伝えしたいこと


20年7月25日(土)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

隣国、韓国と日本の関係は1965年の国交正常化以来、最悪の状態になっております。2012年頃にも竹島問題を巡り両国の関係は悪化しましたが、今回はそれを上回る過去最悪の状態にございます。

国で線を引くという考えは、私の信念に反する形ではございますが、今回、この韓国問題に言及する背景には、かなり先行きの悪い状況が見えて参りました為、勝手ながらお話させていただきます。


まずはじめに韓国という国について、その成り立ち
韓国という国は元々、北朝鮮含め朝鮮半島という一つの国でございましたが、朝鮮半島は1392年~1910年頃までは独立しながらも中国(明・清時代)の属国(服属)という立ち位置でありました。
そこから日本と中国が争った日清戦争(1894~1895年)にて日本が勝利したことによって朝鮮半島は中国(清)からの支配を徐々に逃れる形になり、ここから大韓帝国という形へ変化して参ります。それと同時期に経済援助を含めた日韓併合(1910年)が行われることとなりました。この当時の大韓帝国の経済力は乏しいもので経済援助がなければ国の回復は難しい状況にございました。
武力による強制的な植民地支配はではなく、あくまでも条約に基づいた併合であり、それによって大韓帝国も大きな繁栄を手にすることとなります。故に日本と韓国は歴史的に見て、両国間で戦争が起こったことはございません。
もちろん、当時の日本の経済力・軍事力を盾に朝鮮半島の日韓併合を迫ったという見方もございますが、この当時の日本はバックにイギリスやフランスがおり、ソ連(現ロシア)・中国を睨んだ日韓併合であり。つまり、ソ連・中国の力を封じ込めるための囲い込みという目的があったことも推察できます。
その後、第二次世界大戦(1939~1945年)の日本敗戦によって大韓帝国から日本は去ることになり、大韓帝国は完全に独立する形となりますが、独立間もない内に朝鮮戦争(1950~1953年)が起こります。
その発端となったのがソ連軍になります。日本が敗戦したことでソ連は再び勢力拡大を狙い朝鮮半島の北から援助をはじめます。しかし、戦後の日本を支配しているアメリカからすれば朝鮮半島をソ連(現ロシア)に奪われることに危機感を抱き、アメリカは朝鮮半島の南から支援をはじめます。
そして両国のせめぎ合いにより38度線を境に北朝鮮と韓国に分かれ現在に至ります。その為、北と南の両国は現在休戦状態であり終戦には至っておりません。日本を敵視する背景には、北朝鮮の独立神話、韓国の独立神話を進める上で、国を統一するために敵国日本は必要不可欠であったと思われます。本来、恨みを晴らすのであればソ連(現ロシア)とアメリカ、あるいはイギリス連邦に向けるべきですが、米国によって非軍事化した日本は戦・争いの起きない好都合な敵国として国内をまとめるのに利用しやすかったとも考察できます。
従軍慰安婦に関しましては、推奨できる歴史ではございませんが、慰安婦の活用はこの当時どの国も行っており、兵士の心理状態を考えますと、慰安婦が居なければさらに暴徒化してしまう背景もございました。
問題の根本は、恨みを晴らすという動機では本当の意味で豊かな国にはならないということです。これは個人レベルでも同じことが言えます。


このまま進むと日本は韓国の衰退に引きずり込まれる
なぜ今回韓国に言及したのか、ここから本題に入ります。
今、現段階でアジアで最も危惧すべきなのは韓国となります。この点は明確にお伝えします。日本製品不買運動、慰安婦問題、レーダー照射問題、竹島問題、徴用工問題など日本と韓国の間には様々な問題がございますが、これらの行為は、自国をまとめるため、経済援助を促すため、日本から歩み寄りを生み出すため、様々な要因が見られます。
しかし、過去に清算のついた問題に対しては、日本は毅然とした対応をしなければなりません。このまま放置致しますと、日本経済は取り返しのつかない状態に陥ってしまう。
文在寅政権下において親日称賛禁止法(いわゆる反日法案)の成立を推進するなどハッキリ申し上げてやりたい放題です。そしてこの先も韓国は日本に向けた中傷攻撃を続け、世界における日本のポジションも危うくさせる行動をやめることはありません。このまま「言わせておけば良い」という対応では手遅れになることを申し上げておきたいのです。
彼ら(韓国)がここまで攻勢に出られるのは両国がアメリカの同盟国であり、下手なことはできないと高をくくっているためです。ここでこれまでの生ぬるい対応を日本政府が続けてしまうと、第三次世界大戦の引き金は韓国が引くことになります。北朝鮮ではありません。むしろ長い目で見れば北朝鮮の方が栄えて参ります。

韓国という国の全体を見ますと「責任転換・依存心」が根底にございます。その根本が韓国の女性性に発端がありますが、自らの選択と行動と発言にまったくと言ってよいほど責任感がございません。日本も褒められた状態にはありませんが、それよりも酷い状態です。
韓国人男性は女性に優しいと一部で言われておりますが、むしろ女性性からの圧力(責任転換)に疲弊している、抑え込まれているにすぎません。強姦や性暴力が多い要因はその圧力の因果でございます。この因果はインドなど他の国にも言えることですが、韓国政治において「責任転換」の因果は暴発にも繋がりかねず非常に危惧すべき点です。

国の根本は女性性が握っております。
陰陽という言葉も陰は女性性、陽は男性性を現しますが、文字通り女性が始まりであり、生物の起源も女性性(X染色体)が先です。
男性性は女性性の歩みに対する因果の役割がございます。
社会の根本、在り方、成形は各国の女性性が強く影響され、反映され作られてゆきます。
スピリチュアルや神事に精通する人々が女性性に対して厳しいのはそのためです。

話が脱線しましたが、このまま韓国のやりたい放題にさせてしまえば日本のみならずアジア全体を陥れる結果に繋がりかねません。
現在、韓国の状況は占星術の点から見ても、実体経済を見ても先行きは良くありません。先々「どうせ沈没するなら日本も道連れにしてやれ」という心理が働いてまいります。
経済的に復興しよう、関係国と協力して平和を維持しよう、などという考えは現段階では一切見えません。感染症問題を逆手に取り日本を世界から陥れることも考えらます。
目を覚まして頂くためにも日本政府はこれまで以上に厳しい対応を取ることが必要でございます。これ以上調子づかせてしまえばコロナ以上の大打撃となるからです。
大変上から目線で申し訳ありませんが、協力関係の重要性や経済・社会の安定はどのように成り立っているのか理解して頂く必要がございます。そして「妬み恨み嫉み」では未来は開かれないことを気付いて頂く必要がございます。

安倍総理による記者会見が通常国会閉会翌日の6月18日を最後に1カ月以上開かれておりませんでした。そして先日7月24日にようやく開かれましたが、現内閣・安倍総理は周囲からの圧力の影響などから、もう辞める覚悟をなさっていると思われます。疲弊しているとも言えます。コロナウイルスの対応もスピード感や力強い決断も見られません。
ですが、最後に一花咲かせるならこの韓国の問題に対して、力強いメッセージを発して欲しい。そう願っております。
手遅れになる前に、悲惨な未来にならないことをお祈り申し上げます。


今回、韓国の危険性についてお伝えしましたが、韓国の方を人種的に差別するような意図はございません。韓国籍の友人もおり、頼もしい方も沢山おられます。
ですが、今韓国が進もうとしている道は共倒れ(崩壊)の未来です。これは一線を引いてでも、心を鬼にしてでも止めなければなりません。
経済的に劣る韓国であっても日本を陥れる財力、コネクションは十分備えております。
なぜここまで韓国の危険性にお伝えするかと申しますと、日本の衰退に間髪入れすに出てくるのがロシアになるからです。
ロシアは戦時中に慰安婦という仕組みを取り入れたことはございません。現地調達でございます。暴力的で非人道的な進軍になります。
今ここで韓国に対して厳しい態度で望まない限り、ロシアが攻め込んでくる流れを止めることはできません。それだけの危機感を感じております。

より良い未来のために
最後までお読みいただきありがとうございました。

1 件の投稿

  1. / 匿名希望
    その通り!なんだけど今の日本政府にそれができるのか、という問題

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