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新型コロナウィルスの広がりは自然界から人間への最終警告|比嘉吉丸の神事


20年2月1日(土)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

以前から当サイトで紹介しておりました沖縄の神人(カミンチュ)比嘉良丸氏より、現在社会問題となっている新型コロナウイルスについて言及する内容をブログにアップされました。
このウイルスについては不安を感じている方も多くおられると思われますため、今回は、神事から見た見解をご紹介したいと思います。
比嘉氏は私が記憶する限り過去2013年頃から感染病・伝染病について警告を発し続けておりました。それが今回現実化してしまいました。

過去の記事は以下にございます。
≫比嘉良丸氏が神様について語る。最恐の神『金神様』とは?

比嘉氏による結論から申しますと、今回のウイルス感染は縮小してゆくと伝えております。この点においては安堵されても良いかと思われます。ただこれは痛みを伴わないという意味ではございません。
それでは一部、ブログの内容を引用したものが以下にございます。
(※引用元:http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3547.html)


1月16日に放送をしました内容をお伝えさせていただきました。
その後、中国からの新型コロナウィルスの広がりが拡大しています。
放送の書き起こしの中でもお伝えしていますが、感染病に関して、これまで数十年前から伝え続けてきました。そして、これまでの御神事の中で、その流れを常に回避しながら改善してきた儀式の内容の一つでもあります。
今、感染病の蔓延は常に起こりうる状況です。自然界の生きとし生ける生命達が、自分の存続、地球の存続の為に人間のみを排除する行動、それが、伝染病、感染病という形だからです。皆様もご存じのように、人間による自然環境の崩壊、環境汚染、地球の存続の崩壊が続いています。その対応、対策に乗り出しているとはいっても、まだまだ、改善に遠い状態です。この自然環境の破壊、環境汚染によって地球や自然界が元々持っている自己再生機能が追い付かなくなっており、このまま何の改善もなく進んでしまうと、地球全体の環境、自然界が自己再生が出来る限界点、臨界点を越えてしまい、生命維持が出来ない状態、修復が出来ない状態に陥ってしまいます。現状は、もうギリギリのところに来ています。
数年前の北海道での御神事の際には「限界点に近づいてきた、やがて自然界の生きとし生ける物は動く。人間のみを排除する感染病が広がる。」とはっきりと伝えられました。現在、広がりを見せているコロナウィルスは、かなりの感染者数になってきておりますが、それでも、今の段階では、啓示で伝えられている人類排除、人類消滅となる感染病の広がりではまだないと伝えられています。しかし、このままの状態では、人類史上最悪の事態を引き起こしかねない事象であることも確かだと教えられています。
これは、自然界からの警告、警鐘であることは間違いないと思います。今後、この感染の広がりが、どのように変わるかは分かりませんが、人から人へ感染してゆく間に、ウィルスが進化、変異してゆくことは教えられています。何か病気を患っている人間に、ウィルスが入る事で、通常とは異なる人間の体内にてウィルスが変異する。それを繰り返してゆく事で、感染力、死亡率が極端に高くなるものも中には出てくる。今は死亡率が5%位であったものが、感染が広がってゆき、変異してゆくことで、20%や30%、50%と跳ね上がってゆく可能性が高くなり、ワクチンや治療薬を開発して効果があると思っても、変異したウィルスが発生して、ワクチンや治療薬が効かないという状況へと進んでしまう可能性もある事も教えられています。

とにかく、今は、啓示と共に伝えられてきます小難無難の御神事をしっかりとおこないまして、大きく広がってゆかないように願い、祈り続けています。
啓示では、今回のコロナウィルスの広がりは、最悪の事態まで陥る事無く縮小してゆくであろう。しかし、今回の事は、自然界から人間への警告、最終警告であると受け止めなさいと教えられております。人間がこのまま地球を無視し、自然を無視し、環境を無視し、そして、地球の未来を無視し続けて、今回の事を深く受け止めることなく、地球、自然に対する自らのおこないを改める事無く、気づくことなく、現状を続けるようであれば、地球を守り、自然を守るために、自然界は、一気に人間を排除する動き、感染病の広がりがおこなわれると教えられています。地球、自然界が本当に危機的状況になっていること、深刻な状況になっていることをどうかご理解ください。
現在、私と妻の二人で小難無難となるように儀式をおこなっていますが、このままでは、祈りも追いつかなくなります。一人ひとりおこなえることは、違いますが、人間は地球、自然に支えられています。地球、自然が無ければ生きてゆけません。地球、自然に支えられている事を忘れる事無く、深く感謝し、共存の道を進むことが出来るように、何が出来るのか、何がおこなえるのか、自らのおこなえることを始める、続ける事は今、本当に大切な事になります。

長文をお読みいただきまして、本当にありがとうございました。

(引用ここまで)


神事から見た問題の根幹は「環境破壊・自然破壊・戦争の原因となる人間排除の動きとして感染病、伝染病は蔓延する」というものでございました。自然界は「人間のみを排除する」決断に踏み切るという趣旨があるかと思われます。
この新型コロナウイルスに関しましては、動物・自然には悪い影響を出すことなく人間のみに焦点をあてたウイルスであることは事実かと思います。

今回、この新型コロナウイルスに関してネット上では人為的なテロ行為ではないか、という考えが出ておりますが、勝手な私の見解ではございますが、今回のウイルス感染については人為的なものではないと感じております。過去にも神の裁きと言われる「ノアの日」や「ペストの猛威」などがございますが、これらと同じように人に対する裁きであると思われます。

また、比嘉氏は過去の動画でも自然霊からの悲痛な嘆きや限界に来ているという趣旨の叫びを伝えてきていると話しておりました。
これは私たち人間が自然界や動物達・地球全体を追い詰めてしまった結果故のことなのかもしれません。

なぜ人間を排除する方法が感染病・伝染病なのかについては明確にはわかりかねますが、バベルの様に人と人を分断することで力を削ぐことが第一目的なのではないかと思われます。
人は集団になると意識が強くなるという良い面がありますが、その逆は問題を過信をしてしまう、大きな問題に対いても軽く考えて見てしまう。という傾向がございます。
人は単独になりますと、意識が自分に向かいます。その中で人ひとりひとりが考えを改めて欲しい、意識を見直して欲しい、という自然界からの願いがあるのかもしれません。今回は自然界から与えられた最後の時間です。
比嘉氏のブログにも掲載されている通り今回のウイルス感染は縮小してゆく、自然界から人間への警告、最終警告であると伝えております。しかしこれは「人間の排除」まではいかないという趣旨であり、痛みを伴わないということではないと思われます。

問題は縮小してからの私たちの行動がどのようなものになるかであります。これまでと同じ歩みを始めてしまえば後戻りできない、修復できない道へ舵を切ることになるからです。このことを心に留めて欲しい。


予言について
比嘉氏の行う神事に限りませんが、こうした予言について、当たる当たらないのフェーズではないと考えております。人の歩みが変われば悪しき予言も外れることになるからです。
(※もちろん予言を行う者の中には己の利益を得るために恐怖心を煽る者もおります。しかしそれはどの業種・業界でも変わらないことです。どの情報を取捨選択するかは個人にゆだねられます。)

明るい未来にするためには、現在のままでは無理があるという事を私たちは理解しなければなりません。心のどこかでこのままでは危ないという危機感があるはずです。
まずは私たちひとりひとりが考えを改める、見直せる最後の機会ではないでしょうか。後になって、事が起きてから「こんなはずじゃなかった」と後悔されるよりも今できることから改善の道へ進んでいきましょう。

それが地球に対して私たちにできる最後の罪滅ぼしではないでしょうか。

1 件の投稿

  1. / 残りの人生捧げます
    ほんとうにそとうりだと思います私が子供の頃小川にはメダカやフナアメンボウ綺麗な川自然が溢れていました、その後高度成長期のさなかわ川は油で汚れて生き物の姿がなくならました自分はおかしいなと思いながら69年の時が過ぎました、拝聴してほんまやな何か自分の出来ることからやつて残りの余生捧げます、私は昨年脳卒中になり思うように動けませんが 出来ることがあるならやりたいです。

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