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神事から見る自然災害「大阪・埼玉、ここが大きな問題!そして名古屋・横浜が災害を引き受けることに」


18年10月30日(火)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

前回の記事に続いて沖縄の神人・比嘉良丸氏による「神事から見る自然災害」を紹介したい。今回は自然災害、経済、戦争の視点を含めた内容になっている。とくに地震に関して「名古屋、横浜、茨城」はM7以上の地震が起こる確実性が高いと話す。

本記事は、10/30に比嘉氏のブログで伝えられている内容をポイントを押さえながら紹介します。
※尚、あくまでも神事の中での話。科学的に立証されていることではありません。


引用:8月9月10月とドイツ、イギリス、アイスランド、インドネシア、フィジー、ハワイ、台湾、カナダからアラスカ、カムチャッカ、北海道を経て本州へ入るといった数多くの国内外の御神事をおこなってまいりました。この御神事は、今回のセレモニーのテーマでもある世界の平和という意味、そして地球規模での大地殻変動の緩和といった内容の両方を含んでおり、おこなっております。前回も書きましたが、関西、大阪での活断層群の動きが、大地殻変動の動きに繋がる事が無いように、緩やかになるような流れに向かわせなければなりません。その動きは、環太平洋、及び、中国大陸においてバランス調整、分散分割という動きをおこなったとしても、関西の大きな地震、本命の大地震を分散し力抜きをするには足りず日本国内での分散の必要性を伝えられております。また、関東の内陸部、埼玉での地震、関東から上越、中部といった幅広い範囲に及ぶフォッサマグナという地域を突き動かす地震も伝えられており、埼玉にて本震が起きれば、それは日本を真っ二つに割る規模の地震となり、これも大地殻変動に繋がる地震であるという事。影響力が大きければ、太平洋側にあるシャツキー海台を突き動かす可能性すらあり、それは地球が割ける、爆発するという事です。そして、北海道から関東までの巨大カルデラを突き動かすという事も伝えられております。日本は北海道から本州、四国、九州に至るまで火山や巨大カルデラが存在しています。それらを突き動かし、日本という国が崩壊、無くなってしまうほどの大破局的な火山の噴火や南海トラフ、プレート型の大地震、そして崩壊という流れになる事を常に、見せられ、伝えられて続けています。
関西をおさめるには、愛知県名古屋を中心にM7や8、震度にしても8クラス、九州福岡を中心にこちらもM7や8クラスの地震。そして日本海側の九州から青森までの範囲で数か所において震度7クラスの地震が起きて始めて、関西の大地震の分散分割になると伝えられております。そして、埼玉を抑えるには、硫黄島、西之島と神奈川県の横浜、茨城でM7や8クラスの地震が立て続けに起きる事で、埼玉の大地殻変動の動きをおさえるという事を伝えられており、大きな地震の発生の主たる地域、関西、関東の中で、その地震を分散分割、力抜きする事を常に伝えられている状況であります。

このご神事でわかることは大阪と埼玉が非常に危険な状態にあるということ。地震の発生・主たる地域であるということです。
神事の世界では地震は「地に足付けなさい」というメッセージがあると言われています。

引用:しかし、私自身、伝えられて来る内容について、はい分かりましたと縦に首を振ることが出来ずにおります。名古屋は220万人都市、福岡は160万人都市です。このような大きな都市でM7や8、震度にして8クラスの地震が起きるようなことがあれば、1995年の阪神淡路大震災、2011年の東北関東大震災をはるかにこえる大震災をもたらす可能性があり、それに伴い、九州では、福岡と佐賀の県境にある玄海原発が臨界事故を誘発するおそれがあります。このような大地震が起きた際、犠牲者は、数十万とはきかずそれ以上の大被害をもたらす大災害となります。たとえ力抜きとしてであっても、伝えられている横浜や茨城でM7や8クラスが連続的に起き、震度7や8が起きるようなことになれば、確実に東京23区、千葉といった関東全域にも大きな被害をもたらすことになります。横浜自体が、380万人規模の大都市であり、そこで力抜きの地震が起きると連鎖で茨城の内陸部に繋がります。それがおきると神奈川、東京全域、千葉でM7や8、震度にしても7や8が起きる。そして、関東の北側、栃木、群馬、埼玉、山梨辺りは、震度6弱から震度7が起きると伝えられております。このような連鎖が、2000万人を越える人口をかかえた関東全域において起きれば、とてつもない大災害になります。いくら力抜きをしなければ地球が滅ぶと伝えられても、このような大災害に繋がってしまう力抜きに対して、はいと言って素直に御神事をおこなう事は到底できません。とにかく、何らかの代替えの儀式や仕組み作りが出来ないか、模索しながら、神々様に打診し御神事をおこなっております。
この啓示については、皆様にも幾度となくお伝えしてまいりました。そして、国内外の御神事中で何とかバランスを整えるという事をおこない続けてまいりました。先だってのカナダの御神事の際にも事前に伝えておりました。そして、カナダ、アメリカとの国境近い地域の太平洋側、西海岸の沖合いで地震が群発してきております。これは、神々様と組み立て、御神事をしてきた計画の中で、何とか大惨事にならないようにする為の仕組み作りがうまくいっている知らせであります。イタリア、ギリシャにおける地震についても、12月に行く前の前仕組みの動きであり、良い流れに進んでいるという知らせであると受け取っております。
また、日本国内では、国後、知床半島の沖合での地震がありましたが、これも何とか力抜きとなりました。更には、環太平洋沿いでは、M5以上の地震が発生し続けており、これもこれまでおこなってきた御神事が今のところ何とかうまくかみ合っている知らせであるとつたえられています。ただ、当初の神々様と話し合っていた予定よりも起きた規模が、かなり小さい場所もあり、全体的に規模が小さくなっております。しかし、確実に分散分割され地球全体の力抜きは出来ていると伝えられております。

今回の10月28日からのシンガポール、マレーシア、タイ、インドネシアの御神事も大きな地球規模の地殻変動のバランス調整の御神事としてまいりました。また、それだけではなく、中国、アメリカ、フランス、イギリスといった国々に、ロシアがからんだ東南アジアの海域における勢力争い、軍事的な緊張の緩和も含めての御神事となります。

アメリカ西海岸、イタリア・ギリシャでの地震は力抜きとして上手くいっているが、それはあくまでも国外の話であり、これで名古屋と横浜近辺の地震が起きないという話ではありません。

引用:ただ、現在、私自身、昨年から今年といろいろ体調を崩しての御神事となってきました。今は、腎不全をおこして尿が思うように出ず、体内に水がたまるという状況になっており、その状況の中で一番苦しいのは、肺に水が溜まっている状況が苦しいです。


画像引用元:関連ニュース

引用:私自身の持病もありますが、そこに啓示的なものも含んでいるとも伝えられております。今年に入り、国内におけるバランス調整の力抜きをどうしても大きくおこなわなければならない、環太平洋や海外での力抜きだけでは、どうしても調整が取れない、国内において大きな力抜きが必要だという事を神々様より強く言われてまいりましたが、私自身、その為の御神事にどうしても納得が出来ず、動く事が出来ない状況できました。日本列島の下に大地の動くエネルギーが溜まりに溜まっており、そのエネルギーが、どこにも放出することが出来ない状況になっており、いつなんどき一気に吹き出してもおかしくないという状況を啓示的に体力、体調で知らされているという事も事実かと思います。 
先程もお伝えしましたが、国内外で何とかバランスを整えておりますが、まだ、力抜きの動きとしては、完全に力を抜き去ったという状況には至っていないのは事実です。人間には動いたように見えても、自然界が望んでいる力抜きとしての動き、大きな規模でない事も事実です。しかし、大きく動いたとしてもできる限りの最小限の被害でおさまるように、伝えられている大災害にならないように何とか解決するように、模索しながら仕組みを作っております。そうしなければ、繰り返しになりますが、愛知では名古屋だけで220万人、福岡は 福岡市だけでも160万人、神奈川は横浜市だけでも380万人でそこに横浜からの連鎖連動で茨城が動き、そこから東京23区、千葉、神奈川といった範囲に広がってしまう事になり、数十万以上の大被害、大きな都市の破壊、崩壊は、莫大な損害を及ぼし、多くの死者だけではなく、その後の復興、インフラ整備にかかる経費は国の財政を脅かす規模の大災害になりかねず、政治や経済の混乱を招きかねません。今、それだけは、避けたいと御神事をおこなっております。


本記事は以下比嘉氏のブログから一部引用してお伝えしております。
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3434.html

長文お読みいただきありがとうございます。


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