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神事から見る自然災害「地球は自己修正のため北極と南極で火山を噴火させる」「日本は関東を避けるため茨城、神奈川で地震を」


18年9月29日(土)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

たびたび当サイトで紹介している沖縄の神人・比嘉良丸氏が再び自然災害の警告をしている。

比嘉良丸氏は沖縄を中心に神事の活動している自然信仰家、神人である。現代人の感覚から言えばなんとも怪しい人物だが、神人の世界では有名な方で彼の語る啓示は注目を集めている。
比嘉氏の御神事は世界各ポイントを周りながら、そのポイントとポイントを結びながら平和の祈りを行ったり、時には自然災害の結びをすることもあるという。
そんな比嘉氏が地球で起こるこれからの自然災害について警告を発している。その内容がインパクトの強いものであるため、今回比嘉氏のブログから引用してお伝えしたい。

9/23に比嘉氏のブログで伝えられている内容をポイントを押さえながら紹介します。
※尚、あくまでも神事の中での話。科学的に立証されていることではありません。
比嘉良丸氏についてはこちら→


引用:さて、ここまでの御神事の内容になります。 
以前もお伝えしましたが、地球の環境について、このまま進んでゆく環境の破壊、崩壊を防ぐには、北極点、南極点の上空にあるオゾンの破壊された場所の修復が必要であり、その修復には、自然界の力の火山の噴火による噴煙が、このオゾン層が破壊された場所、上空まで 舞い上がり、火山灰で覆いつくすことが必要となってくる。この火山灰が、少しずつ地上へ 降り落ちてゆく際に、オゾンを破壊している二酸化炭素やあらゆる物質を吸着し、地上へ落としてゆく事で、オゾンの修復がなされると伝えられているとお話したことがあります。この仕組みは、私にははっきり分かりません、どういう理屈かもわかりませんが、オゾン層の修復についてそのような事を伝えられてまいりました。今回の御神事でも、このオゾン層の事を伝えられてまいりました。この修復の為に、先立って行ったアイスランド、そして、今年二度目のカムチャッカ、今回のアラスカ州に入港することが必要であった。そして、この御神事の中で、アイスランド、アラスカ、カムチャッカにおける火山の噴火を願うように、それは、噴煙が高く舞い上がる大規模な噴火を強く祈るように。そして、これら三つの仕組みを繋ぎ結び動くように御神事をおこなえと改めて強く伝えられてまいりました。

この内容は以前(今年7月ごろ)にも警告をしており、今回再度ブログで掲載したという流れを見ると、確実性を増しているのかもしれない。続いて、日本列島について、特に地震に関して警告している。

引用:また、この内容とは別に、日本列島についてもやり取りがありました。日本列島内、四大プレートと大きな海溝との繋がりがある関東での大きな地震や火山の噴火は、極力避けなければならない。この四大プレートと大きな海溝というのは、マリアナ海溝から伊豆七小笠原海溝、日本海溝、千島海溝への繋がり、もう一つは、台湾から来る琉球海溝、南海トラフといった繋がり、フィリピン、太平洋、北米、ユーラシアの四大プレートになります。これらが重なる地域であり、そこで大きな地震が起きるようなことおきれば、一気に環太平洋での地殻変動へ進む可能性がある。同時にシャツキー海台という火山の集合体を刺激し、地球自体が 壊滅的な破局的噴火を引き起こす可能性がある。今、その関東地域で溜まっているエネルギーを抜くには、サイパンと硫黄島の間、及び、硫黄島。更には、小笠原から伊豆七島の間による大きな溶岩の流出が必要になると伝えられてきました。

さらに

引用:そして、このやり取りの中で、日本国内における力抜きについても伝えられてきました。今日本の地下、近郊に溜まっている力が大きく動かないように整えようと、国内だけで調整をすると、どうしても震度7クラス、M7クラスが起きて初めて溜まっている力の力抜き、バランス調整になる。震度7クラス、M7クラスの地震が本震ではなく、力抜きとしてエネルギーが放出されるという事を教えられました。前回おきた北海道の震度7のような地震が日本のどこかで起きる可能性がある、あるというよりも地震が起きると最悪な状況へ発展してしまう場所、地域を避けて起きるという事を伝えられました。

日本国内では茨木、神奈川で注意が必要とのこと。

引用:そして、今一番注意しないといけないという状況の中、関東が本当に動き出してしまう可能性が高くなっており、これを抑える為、国内において力を抜かなければならない現状で、今、一番有効なのが茨城、そして神奈川において震度7クラスが起き、これによって初めて関東の力抜きになると伝えられてまいりました。東北や上越、日本海側でおこなうと逆に連鎖連動の規模を広げてしまう。新潟や富山辺りで力抜きの動きが起きると、フォッサマグナというものをかなり刺激する事になる。柏崎千葉構造線や 糸魚川静岡構造線を大きく揺さぶり動かす連鎖連動になりかねない。国内だけで整えるならば、茨城、神奈川という事を今回強く伝えられました。

過去の比嘉氏の記事では、もし関東とくに東京を中心とした首都直下型地震が起これば予算と人で不足から経済の立て直しが困難となり、無政府状態となる。そして南海トラフ地震へと連鎖し、日本国内は自力で復興することはできなくなると話していた。

そして、関西でも

引用:もう一つ。関西についても伝えられたことがありました。今年起きた地震(※2018年6月18日に日本の大阪府北部を震源として発生した地震)で、日本の力抜きの動きとして、その場しのぎの力抜きにはなったが、発生した震度、動きが大きかった事もあり、前震となる働きがあり、改めて大阪で起きる可能性が高いと伝えられてまいりました。関西が本格的に動くという事になれば、兵庫県から奈良、大阪、京都、滋賀、愛知、そして福井といった府県にまたがる活断層群が動く可能性があり、前回も複数の活断層が動いたが、今回はその活断層の動き一つ一つが、大きな地震を引き起こす。広い範囲で 活断層のずれが7か所以上で起きる可能性がある為、そのずれる動きから直下型も含めて  
震度7クラス、またはそれ以上の地震が7回以上起きる可能性がある。この活断層の動きが、東海地方や近畿、四国に繋がるような事があれば、東南海地震の誘発を引き起こす可能性が高い。東南海地震の誘発は、広い範囲で中央構造線のずれが動く可能性が大変高く、もし、先ほどの活断層群だけではなく中央構造線まで動く事になれば、確実に東南海地震を誘発する可能性がある。更には、それだけではなく瀬戸内火山帯を動かし、瀬戸内内の火山帯がホットスポットと同じようにマントルから直接の溶岩の流出が発生する。ここは長い距離での溶岩の流出が引きおこる可能性があると伝えられてきました。そして、これらの地域の力抜きを国内においておこなうには、日本海側の兵庫県から鳥取、島根、山口県までの範囲において震度7クラスが起きなければならないと伝えられてきました。

過去のブログで比嘉氏は人工地震に関しては存在すると語っていた。しかし人工地震を行っている人々とは対極関係にあり、彼らは経済のために人工地震を行うが、私は人類と自然のためであると。
続けて比嘉氏は語る。

引用:自分の国である日本だからという特別扱いではなく、日本という国が、大地殻変動を大きく動かしてゆく場所であることから、ここ(※日本)を整える事が、地球規模の大地殻変動の動きを変える事の出来る最優先な地域、場所であり、重要な地点であるという意味があります。そういった事からも御神事で日本の大きな動きというものを極力、調整をしなければいけないと伝えられて、日本国内における自然の動きが小難無難になるよう海外にも足を運び御神事をおこなっております。先ほどもお伝えしましたが、現状、海外の御神事が出来ない今、国内だけでバランスを整えるには、どうしても震度7クラスの発生となってしまい、且つ、日本全国各地で力抜きという形になります。しかし、それでもその場しのぎであり、この震度の大きな力抜きは、結果として地球規模の大地殻変動を誘発する、引き起こす事になってしまうと伝えられております。
地球規模の大地殻変動への連鎖連動を誘発させない為にも、地球規模での分散分割が必要であり、国内、海外においてその分散が必要になっております。日本国内でも最低限の力抜きは必要でありますが、海外で分散分割を引き受けていただけることで、日本国内では震度5弱や震度6という規模で抑える事が可能となってきます。この規模であれば、次の地震の誘発や前震になる事が少なく、神々様より伝えられている単独での地殻変動へと促す道を作る事が可能になってきます。しかし、海外への分散分割といっても、時々の方向や力の流れ動きがある事から、いかなる時でも力添えいただけるように常のお願いを神々様にお伝えしてゆく必要があります。

理解しにくい事をお伝えしていると充分承知しています。しかし、私は真剣にこういったやり取り、御神事を毎日向き合いおこなっております。ある意味、現実から離れたところでのやり取りではありますが、今回も様々な状況を見せられ、聴かされ、現実にその起きた場合の状況を体感されられており、なんとか回避しようと御神事をおこなっております。


日本は世界のひな形である。という言葉を聞いたことはないだろうか。
日本という国土の小さな国には、世界で起こるほぼすべての自然現象が起こると言われています。
季節は春夏秋冬の4つあり雨季を含めれば5つにもなる。これだけ小さな国土の中に夏と冬のサイクルが行われる非常に珍しい国です。
自然災害に関しては大小問わず、地震、火山噴火、津波、台風、ゲリラ豪雨、洪水、など全てが詰まっています。
また、日本近海では全海洋生物種数の14.6%が分布しているなど、海洋生物の宝庫と言われています。
日本が世界のひな型であると言われる要因は地形を含めた様々な要素があるのです。


画像引用元:関連ニュース

ここで思い出すのが、的中率95%の予言者・出口王仁三郎氏の存在だ。
出口氏は生前こんな言葉を残している。
世界の人民よ、一日も早く改心なされよ。それについては、日本の人民の改心が第一であるぞよ。日本の人民さえ改心いたせば、世界は良い世になるのじゃぞよ。(明治31年旧11月5日)」

これはあくまでも神事や予言にまつわる話だが、神国と言われた時代があったのも事実。
龍体の形をした日本列島が神国としてうたわれる要因は様々あるが、加護された国、神々の宿る国とした解釈がなされている。

ただ、それは上から偉そうに高ぶることではなく世を正しく導くためとも言われています。

近年の日本はどうだろうか…?
まず季節の移り変わりに変化が起きている。春と秋の時間は短くなり、今年2018年の異常気象は誰もが経験したはずだ。今では地球温暖化は「嘘である」という人は少ないでしょう。もちろんこれは日本だけの問題ではない。

ただ、日本の街は綺麗だが川や海は汚れていると言われているのも事実です。

そんな中、環境への配慮はどうか?
日本人の一人当たりのプラスチック消費量はアメリカに次いで二位。「日本ではちゃんと分別しているから問題ない」と言う方もいるが、そもそも大量に消費していては本末転倒ではないのか。食料廃棄物問題原発の問題など課題は山積しているが、便利さを求めた結果、どのような製品が生み出されているか。それは日本国内の消費者の責任でもあるのです。

神の世界でなくとも、神の言葉を信じなくても、この異常気象に関する原因と結果は明白かもしれません。

また、自然の動きには様々なメッセージがあると言われています。神事の世界では地震は「地に足付けなさい」というメッセージがあると言われています。
他には、風は「経済」、雨は「大地の清め」と言われています。

自然と共生するための立ち返るきっかけが震災や災害や戦争ではなく、人の意志と意識によって変わっていくことが望ましいのではないだろうか。

今、ヨーロッパとくにフランスでは10代~40代の女性を中心にオーガニック製品を積極的に取り入れたり、環境破壊になるような物はできる限り使わないように努めています。過去の江戸時代にあったようなエコな社会へ取り組み始めている。

オシャレやファッションアイテムという流行ではなく本当の意味での意識改革を迫られているのかもしれない。

地球で起こる自然災害は地球が元に戻ろうとしているだけなのです。


本記事は以下比嘉氏のブログから一部引用しております。
引用元:http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3420.html

長文お読みいただきありがとうございます。


1 件の投稿

  1. / 匿名希望
    理屈はわかりますが東京のためだけに周りを犠牲にしすぎでは? 他人の犠牲を「当たり前」と思い始めると更に傲慢さが増して偽神(邪霊、餓鬼)に付け入る隙を与えかねません。 財政再建の為に消費税を上げても政府政権が無駄遣いするのと同じで、偽神に憑かれた連中は「自分たちは清く正しいから神々に護られていて、災害被災者は穢れている」と思い込みます、そして更なる自然破壊に向かいます。 日本のプラ回収は実は結構いい加減でリサイクル率は悪いです、ついでに言えばレジ袋は単なるスケープゴートで巨大なプラの塊であるアスファルトに文句言う人は居ません。 オゾン層の為の火山噴火も灰よりガスばかり出る山だと却って逆効果になりませんかね? 神々も万能じゃありませんし因果律をいじる分の手間相当の無駄が出ます、偽神みたいに信者の子供を幾らでも食い散らかせるならやれることも多いですが、奇跡のバーゲンセールは難しいと思います。 東京のためだけに日本の地方都市や東南アジアの国々を犠牲にするのはトータルコストでは割に合わないと思います。

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