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日本列島各地で破局的大噴火の恐れ、とくに九州は注意!|比嘉吉丸の神事


18年7月19日(木)配信: fs宿曜無料占い


画像引用元:関連ニュース

度々当サイトで紹介している沖縄の神人、比嘉良丸氏日本列島で起こる火山の破局的大噴火の予兆を示唆している。比嘉氏は神事の中で地震や政治事の混乱など様々な事柄を日々ブログで掲載しているが、中でもここ最近、日本を含めた火山の危険性を訴えていると共に、その必要性も語っている。またハワイ、西ノ島などの噴火が自然界にとってどのような動き意味しているのかも語っている。
比嘉氏の神事は、世界各地に回り自然界、人間界の流れが良き流れになるよう日々世界各地で神事を行っている。その中には、あえて火山の噴火を祈るケースもあるという。
今回は7/18に比嘉氏のブログで伝えられている内容をポイントを押さえながら紹介したい。
尚、あくまでも神事の中での話。科学的に立証されていることではありません。
比嘉良丸氏についてはこちら→


まずハワイ西ノ島の噴火について
日本列島の破局的大噴火を阻止することが目的と語っている。日本には沢山の火山、死火山、地震を誘発する構造線が集まっており、もし日本で破局的噴火が起きれば、それは世界に拡散、連鎖してしまう。とのこと。
とくに西ノ島の噴火は、溶岩を沢山流出させることにより、日本国内で起こる火山活動を緩やかにする目的があるという。またハワイもその中の一つだ。環太平洋は龍脈と呼ばれるマントルの帯で繋がっており、2年前に起きたチリ火山の大噴火もその一つと言われている。
中でも最大級のカルデラ、シャツキー海台の噴火を阻止することが重要と話す。

引用:それには、この数年の内に、まずハワイ諸島の先にあるハワイ海嶺と天皇海山の繋ぎ目の辺りでの海底火山からの大量の溶岩の噴出、そして、天皇海山とアリューシャン列島の間にあるニア諸島辺りでの大規模の溶岩の流出や実際に溶岩が流出しているアリューシャン列島のフォックス諸島において本格的に流出がおこなわれ続けるという事、クリル列島のプロリフ・ウルプ、プロリフ・ブッソリ付近において溶岩の流出。更には、溶岩が流出している西之島がこのまま大量の溶岩を流出し続けるという事が必要になります。

またこれだけの御神事では大噴火を阻止するための力抜きには不十分である事から、日本の硫黄島で溶岩の流出を促す神事を進めている。

引用:硫黄島と北・南硫黄島においての溶岩の流出で一つの島が出来上がるぐらいの大規模の溶岩の流出と南鳥島、沖ノ鳥島でも今溶岩の流出をお願いしております。沖ノ鳥島は九州パラオ海嶺上、南鳥島はシャツキー海台の為の力抜きになりますが、これらの動きは、日本列島に対しても大きな力抜きの作用となります。

さらに

引用:旭岳や十勝に関しましては、襟裳岬の沖合、苫小牧の沖合が必要になり、恵山の沖合は、十和田カルデラに対してになります。また、どうしても十和田湖が再噴火をおこすというならば、十和田湖の破局的大噴火ではなく、十和田湖が埋まり地上に溶岩が出るぐらい出し続ける噴火に切りかわってゆきます。
更に北海道は、サハリン沖やカムイ、積丹半島沖合、瀬棚町沖合、奥尻島、松前、大島、小島とその周辺での溶岩の流出。本州の日本海側においては、男鹿半島、酒田、佐渡島周辺、輪島と能登半島沖合、佐渡島と能登半島の間辺りで大規模な溶岩の流出、太平洋側においては、仙台の牡鹿半島の沖合、いわきの沖合、房総半島犬吠埼、下田、伊豆半島沖、駿河湾沖、ゼニス礁といった場所に集中して溶岩を流出させ力抜きがなされてきます。
これらの場所は東北から関東にかけてのカルデラ及び破局的火山噴火を防ぐ為の力抜きの場所になります。

また関東では那須から長野の乗鞍火山帯辺りまで火山が大きな噴火を起こしかねない状況であり、最悪の場合、フォッサマグナが影響を受け、日本列島が真っ二つになるという状況を神々からの啓示で見せられたと話す。

引用:そうならない為にも、日本から遠い場所の力抜きは必要になってまいります。
九州から南に関しては、北九州、阿蘇、桜島、姶良、阿多、トカラ列島、奄美、沖縄の久米島沖合、八重山諸島西表島周辺での大量の溶岩の流出が必要になります。それには、鹿児島湾は溶岩で埋まるほどか、トカラ列島まで溶岩で繋がる程の勢いになりますが、それでもそれぐらいの溶岩を出さないと、破局的大噴火を抑えるだけの力を弱める事にはならないとも伝えられております。それほど、九州の下に溜まっているエネルギーが総合的に大きいという事です。九州では、南海トラフ、琉球海溝の繋ぎ目にある九州パラオ海嶺があります。九州の大きな動きを落ち着かせるためには、その繋ぎ目、太平洋のパラオ海嶺の方で大きな溶岩の流出というのも必要になってきます。そして、長崎の沖合辺りでも溶岩の流出をしなければ、これだけの巨大カルデラの動きをふせぐことができないと伝えられており、それでも、かなり厳しい状況があるともいわれています。

そして西日本で警戒しなければならないポイントとして九州全域と瀬戸内海になると話す。
瀬戸内海火山帯は現在は死火山となっているが、内部ではマグマが上昇しているという。また山口、広島、岡山といった火山のない地域でも突如破局的大噴火がおこりかねないと伝えられている。

引用:現状、自然界の動きは、大地殻変動へと進んでおります。破局的大噴火から放出される溶岩によって、日本列島の地形が変わる程の大噴火や日本列島という場所は無くなる程の状況もあります。自然界の神々様の方で、抑えてゆく事が難しくなり、耐えきれず、待ちきれずに力を抜くという動きになれば、場所によっては、とにかく破局噴火を防ぐ為に、割れ目噴火という形で内陸側で溶岩の流出を図る可能性もあります。
その際には、数十キロ、数百キロにわたり大地が割け、その裂け目から溶岩が一気に流れだすという、現在のハワイの数十倍、数百倍以上の状況になってしまいます。その範囲として伝えられているのが、栃木から埼玉を経て長野までと兵庫から山口、大分までの瀬戸内海の中国寄りと、大きく裂けて海底からいきなり溶岩が流出し瀬戸内海から豊後水道まで埋まるほどになりかねないと伝えられております。

さらに

引用:大地の動きが、一気に地球規模の大地殻変動に進む危険性も伝えられており、発生する場所によっては、フォッサマグナへ連鎖連動してしまい、日本が真っ二つに割れ、日本国民の多くが命を失いかねない可能性も伝えられております。とても大げさなことを言っていると思われると思いますが、そういったことになっては、日本という国が無くなってしまう、この様なことにならないように、見せ伝えられているビジョンや啓示に基づいて、常にこの大地殻変動の動きを緩やかに進めてゆけるようにと御神事を続けてまいりました。
とにかく、日本列島周辺で起きる様々な溶岩の流出は本来、避けたい。それでも抑えきれなくなると、日本近海や関東周辺での力抜きを自然界の神々様は選択してきますが、まずは、日本から離れた所、関連していながらも多くの人に、影響が出ないような場所にての力抜きが必要になってきます。西之島、北南硫黄島、南鳥島、沖ノ鳥島、サイパンと南鳥島の間、九州パラオ海嶺の太平洋側の方といった場所で、大量の溶岩の流出をおこなってもらい、日本周辺にたまっているエネルギーを長い年月をかけて抜いていってもらう事が重要になってまいります。

なんとも信じがたい話ではあるが、ここ近年御嶽山の噴火など日本周辺で火山の活動が激しくなっていることは確かだ。また、火山噴火があるということは、地震もセットで起こるということです。日本列島は活断層の多い国であることから、個人レベルでも命を守る対策が必要なのかもしれません。
こうした火山活動の動きに加え、近年の気温上昇は北極圏と南極圏のオゾン層が関係していると比嘉氏は語る。

引用:火山に対しての御神事がもう一つあります。噴煙に関する御神事です。火山の噴火による噴煙が成層圏まで届くと、一時的に太陽の日差しを抑える事になりますが、これも時として必要であると伝えられております。これは北極圏、南極圏で行う御神事になります。
私は、学者ではないのでこういった事に関して知識はありませんが、伝えられているままにお話しますと。北極圏や南極圏の近くで成層圏オゾン層を覆う程の大噴火があり、その噴煙が太陽を遮る。この時、日照時間へ大きな影響があり、気温が下がる為、農作物や漁業におおきな影響が出てくるが、この火山灰の影響により、成層圏で化学反応が起こり破壊されているオゾン層を修復することが出来る。 
今環境を一時変化させる為には、北極、南極の方でオゾン層の整え、日照を抑えてゆく事が必要になってくる。そして、その間に地球内の気温を下げてゆき、最終的には、上空にある火山灰が、水分を含んだことにより凍り、徐々に地上に落ち、氷を冷やしてゆくと伝えられております。正直、火山灰が氷を冷やすのかは分かりませんが、とにかく、オゾン層まで噴煙が上がり、上空にたまった火山灰は化学反応をおこし、まず、オゾン層を修復する。灰が水分を吸い込み、北極圏、南極圏の氷や海面の上に落ちると、氷の温度を一気に下げる事になる。特に海に落ちる事により塩分濃度が弱い北極圏の水に灰が混ざる事によって、一気に海面を凍らせ、北極圏、南極圏の氷が解けてゆく事を止める。  
それと同時に、寒冷化が進み北極の今の状態を改善に向かわせるとも伝えられています。
これは、本当に科学的根拠は一切ありません。逆に、科学的には逆効果であるといわれるかもしれませんが、私は、啓示で伝えられている内容で、こういった作用で本当にオゾン層の修復になるのかと真剣に思っております。


ニュースで承知の方もいると思いますが、今、日本に限らず世界的に猛暑が押し寄せています。この異常気象はどのような作用によって引き起こされているのか、民間レベルでできることないのか、様々考えさせられます。
また地球は異常気象などの影響を受けると正常な状態に戻そうという動きが起こります。大雨も山火事も地震も自然界にとって必要なこと。これは人間の体でも同じことが言えます。不要な異物があれば吹き出物として現れ、高熱を出せば汗が出る。気温上昇を抑えるための寒冷化。このプロセスは自然界には必要なことなのかもしれません。

長文となりましたが、お読みいただきありがとうございます。
地球という大きな自然界の流れの中で私たちは生きています。被害が最小限になることを祈りたい。


本記事は以下比嘉氏のブログから一部引用しております。
引用元:http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3387.html


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