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    【拡散希望】「日本人が世界を救うか?日本人が破壊を助長させるか?道は二つに一つ。福島原発に対する神の怒り」


    12月23日(月)配信: fs宿曜無料占い
    動画引用元:祈りの和 こころのかけはし(撮影2013年12月19日)
    今回紹介する動画は、沖縄の神人(カミンチュ)比嘉良丸氏の神事に基づいた日本への警告とメッセージだ。内容はとても厳しいものとなっており、これから日本に来るであろう厳しい未来を語っている。また今月12月25日には、隕石の衝突を警告しており、落下場所について中国か月に落ちるかもしれないと伝えている。もし月に落ちれば、地球の自然環境が狂い始めるとの事。しかし、それよりも強く警告しているのは福島第一原発の処理についてだ。かなり強い口調でメッセージを発している。動画の内容は34分間あり、本題は1分30秒頃からはじまる。

    (※比嘉良丸氏は日々、動画の内容をそのまま文書化して欲しいと伝えているが、聞きづらい動画となっている為、重要な文章を引用し、一部編集しております。)

    ↓↓↓

    ※1分30秒ごろ
    なぜ神が強く伝えてきているか?
    今回、改めて臨界事故が起きるととんでもない状況になる可能性が高いです。メルトダウンが起きた場合に、これまで起きたレベル7を超える、もっと深刻な状況になりかねない。ことを強く伝えてきています。
    その為、今後、東北から南下しながらご神事を行います。そしてそのような指示がありました。
    それは福島で深刻な状況になりえる状況であり、新たな災害が起きる可能性があるからこそ、それだけ強く伝えらえております。私の本心では、年明け前に、こんな事は伝えたくありません。
    それともう一つ神の怒りの部分があります。日本という国の政治家や財界の人々は、今起きている状況を何と考えているか?という事に怒りの嘆きがあります。
    今回の原発の廃炉もオリンピックが決まったから、その方向に進んでいると思われます。
    しかし原子炉の廃炉に進んでいるのは、形だけ終止符を打ちたいというのが見え見えなんです。今、廃炉にしフタをする事によって全てを隠そうとする事が見え見えです。ようは、今回の廃炉で原子炉の問題は終わりとし、何もなかった事しようとしている。
    そこに神々は怒っているわけです。
    実際に廃炉が決まったから終わりではなく、これまで2年10か月の間、廃炉にせずに何度も大きな揺れの中で、実際に何度もメルトダウンは発生していますし、実際に高濃度の汚染水は海に流れております。
    どれだけの放射能が海に流れ、大気に降り注いだか、という事を国家レベルで調べようともしておりません。本当にどういう状況になっているかという事をきちんと示しておりません。
    あれだけ高濃度の汚染水が海に流れ、それがどういう状況になっているのかも調べておりませんし、降り注いだ放射能についても調べておりません。
    ちょこっと調べて安全だと言っていますが、大地に環境にどれだけの影響があるか、また人体に入り込んだ放射能が人体にどれだけの影響をもたらすか、という事も本格的に調べておりません。見せかけだけで安全だと言っています。
    しかし、そういう事を言うと、お怒りになる地域の方々も居るかと思いますが、あえて言わせて頂いております。
    ですが、今それと向き合わなければ自分だけではなく自分の子、孫、そして末代までに影響するという事を真剣に今考えないといけない時期になっております。
    目先の復興、国が安全だからという理由で自分の生まれた場所で生活し、本当は不安を抱えながらも、耳に目に口に「見ざる言わざる聞かざる」でフタをし、不安を隠しています。
    それが何年後に影響が出てきた時、本当に後悔だけでは済みません。本当に大変な状況になります。
    本当に今からでもきちんと問題に向き合って真実を知り、それに対策、対応をどうやっていくか、どう向き合っていくか、その地域でどう生きていくか、本気で向き合う必要がございます。

    オリンピックや原発廃炉が決まっている時期に、このような事を言うのは本当に申し訳ないと思いますが、本当に神はそこを強くみなさんに伝えてきております。このままでは後悔だけでは済まない状況になりかねないという事を強く訴えてきている事をまず理解して頂きたい。

    命は金で買えません。

    もし何かあった時、当時の総理大臣、歴代の大臣、東電の社長にどんなに文句を言おうが、苦しむのは自分自身であり、自分の子孫であり、大事な人たちが苦しむわけであり、その責任は誰も取りません。

    ただ泣き寝入りするだけになります。

    それをもう一度考えて頂きたいと思います。またそれだけを伝えたいだけではございません。これだけの大きな問題が起きて、それにきちんと国民全体で向き合おうとせずに、それにフタし、現地じゃない場所は他人事のように考え、自分には影響がないと考え、株が上がり景気が良くなっていく時に水を差したくないという気持ちで目を背け、そして被災地の人々が苦しむかもしれないと思いつつ、今の社会の流れのまま生きている人々。
    今の社会の流れ、そんな事をしているととんでもない事が起きますよ。
    三陸沖であれだけの大きな被害を受けて福島の臨界事故が起きました。実際には柏崎刈羽原発、大飯原発の下に活断層があるにかかわらず、危険じゃないと言い。委員会も誰も勇気を出して、胸を張って止めろと言う人はいません。結論を先延ばしにしています。それは日本全国にある原子炉の下には活断層が近くに走っているという事は事実です。それを知りながらも、まだ何らかの意思表示をせずに国の流れを黙って見て見ざる言わざる聞かざる」でフタをし、向き合おうとしない状況で福島にフタする事になると、第二、第三の福島を確実に出ますよ。

    出ると言ってるわけですよ。

    ※15分14秒ごろから
    ↓↓↓

    柏崎刈羽原発、大飯原発など17施設のどこかで臨界事故が起きたら、とてつもない破壊的状況になってから後悔しても何もはじまらない。
    自分のところは大丈夫だと思っていても、どこで何が起きるかわかりません。逆にそれが怖いという事です。実際に起きた事(福島)もフタをし目をふさごうとしている。
    また地震や意図的なもので本当に大きな臨界事故が起きる可能性がある。とてつもない破壊を生み出す原子炉が日本には沢山ある。

    世界でも10本の指に入る出力を持った原子炉が日本は沢山あるんです。

    それが実際に事故を起こした時、どれだけ人が、下手すれば日本列島で国民全代が住めない状況に陥る可能性があるという事を真剣に考えないといけない。今、福島にフタをすれば確実にそれは起きます。

    福井、日本海あたりで起きれば、大飯原発だけではなく、「高浜、美浜、もんじゅ、つるが」5つの施設全てが臨界事故が起こる可能性があるわけです。本当にとんでもない事が起こる可能性があるという事です。志賀原発、玄海原発もなんとか再開しようと一生懸命ですが、今国は国民の事を考えているのかという事を、真剣に国民の命を生命を守ろうと言う意思があるのか、国家主権というものを本当に行おうとしているのかという事を神は強く言っているのです。
    隣国の脅威という事で軍備をどんどん補強し、法律を変えるという形に進んでいる事に、神々は怒っているわけです。隣の隣国の脅威を見過ごすなとは言いませんが、軍備を整えると相手も戦争に向かう、こっちも戦争に向かう、という形になり、それは確実に戦争が起きるという事になるという事です。一つの軍艦や一つの大きな軍機を手に入れる、その莫大な金で福島やどれだけの生命・財産を守る事ができるか。国内に身を向けずに対外向け、脅威としてあおり、戦争の準備をし、国内の苦しむ人々を見捨てて、行こうと言うこと事態がおかしな話です。
    このまま福島にフタする事になると、第二、第三の福島が起き、そして隣国との戦争も起こると神々は訴えて伝えてきております。今本当に何が大事か、という事が神々の訴えでございました。
    実際に安倍政権は、近いうちに法律の声明を出すかと思われます。どういう名前になるかわかりませんが「上陸部隊」海から島や大陸に上陸する部隊、アメリカの海兵隊のような部隊の設立を断言する可能性があります。離島が敵国に攻められて占領された占領地を奪回するための作戦部隊が必要となる事で、法改正をする前に、部隊を作る事を断言する可能性があります。事実上の海兵隊設立です。
    もう既に政府は先島・八重山諸島を中国が占領すると言う事を、意図しているという事です。占領される事も考慮の中に入っている、わかっているという事になります。そしてその部隊は、最終的に中国や朝鮮半島と戦争になった時の上陸部隊、先陣を切る重要な部隊になるという事も伝えられております。
    発表の有無に関わらず、冬至までには日本政府は決めていると言われています。日本政府は本当に中国との戦争に向けて準備を行う。それが武器の補給の為に莫大な予算が必要となる、今すごく経済が良いと思われてるかもしれませんが、8%の消費税が10%、15%、30%、どんどん上がっていくはずです。莫大な軍備設備に投資する金を東北に一部でもかければ、どれだけの人の生命が救われるか。
    今、日本の国がどこに進むのか、国内にきちんと向き合い、そこからきちんと近隣諸国、外交に対して真剣に動けば日本という国が世界を一つにまとめるだけの力がある。それは武力ではなく、政治力でできるという事を神は常に言っております。
    なぜそこに耳を傾けないのか、見ようとしないのか、まして地球という星がどれだけの状況に落ちいているのか、人間の手にどれだけの命がかかっているのか、人の命だけじゃなく動植物すべての命が人間の手にあるのか、それを知って欲しい、見て欲しい。日本という国は地球を救える国民だから今、戦争に向かうのではなく、日本国内の問題に向き合い、その行動で世界に示し、今何が必要なのかを世界に示して欲しい。
    武器なのか、戦いなのか、何が今重要なのか。

    年の暮れに本当は、もっと良い事を言いたいではあるんですが、誰かが言わなければ本当に後で後悔してからでは済まない状況になります。あえて今回伝えさせて頂きました。
    皆さんの気持ちを考えるとお怒りの方も居ると思いますが、どうか私が伝えた言葉は神の言葉だという事を理解して頂きまして、聞き賜りますようお願い申し上げます。どうかご自身の中で整理して、よく考えて頂きたいと思います。

    今、福島の原子炉にフタしてしまいますと、今後その地域の人達、大変な状況になります。そして国も自治体も東電も誰も手を差し伸べる事ができません。
    見て見ぬふりになります。見捨てられる形になります。

    ————–
    管理者コメント※地球の時間軸で言えば、今世界の人々は、この世の行く末を決める分岐点に立っているのかもしれない…戦争、災害、自然環境の崩壊…ある者が世界をコントロールしようとし、ある者はそれを止めようとし、そして大半は無関心に美徳を感じ、見て見ぬふりを過ごす。この無関心こそが地球の癌と言っても過言ではない。

    政治家も官僚も行政も国民の無関心を逆手にとり、利用し、様々な危険な事業、計画を進めている。それが現代に結び付いている

    どうせ誰も言わない、誰も指摘しない、誰も見てない。

    しかし全ての人々が何も見えていないわけではない。どこかでは理解しているが、それらを信じる者を拒絶し、自分は正常だと優越感に浸っているのが現状だ。
    神の言葉を引用すれば「もしこの戦争を始めれば・もし原発にフタをすれば、我々が罰を下さなくとも自ら自滅するだろう」と言っているようにも聞こえる。
    「地球からすれば人間は小さな存在」と思っている人々が多いが、今の科学技術を持ってすれば一瞬で地球の命を枯渇させる事ができてしまうだけの力はある。それだけの力がある事は、様々な情報から得ているはずであり、知っているはずである。年明け前にお伝えするような内容ではないが、大小に関わらず拡散できる方は様々な場所で広めて欲しい。

    1 件の投稿

    1. / ルナ
      『神は怒っている』 でも、 三橋貴明氏のブログや、BBの覚醒記憶とか、ぜひ読んで見て下さい。

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