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    何を勘違いしておるのだ、世の中(社会)は人間が作ってきた仕組みだ。


    13年10月11日(日)配信: fs宿曜無料占い
    動画引用元:祈りの和 こころのかけはし(撮影2013年10月6日)
    沖縄の神人(カミンチュ)比嘉良丸氏の妻(比嘉里佳氏)が、神の言葉を伝える役目を担い、日々様々なメッセージを発している。今回紹介する動画(10/06※小笠原 父島にて2)は、20分間の長めの動画となるが、一人でも多くの方に見て頂きたい内容だ。動画の内容は非常に厳しいものとなっており、時折とても強い口調で人々に説教をしている様子がうかがえる。また(10/07※小笠原最終日の動画)では、今回の台風24号が、どの経路を通るかで、神の意図する災害の規模・範囲がわかると語っていた。この台風は非常に重要な意味を持つとしているようだ。台風24号は日本海側を通過した様子だが、それが何を意味しているかはわからない。以前、比嘉良丸氏は10月2日に災害が来ると神事(啓示)から伝えられていたが、それは10月30日以降に引き延ばされたと語っている。また今月18日以降、女川原発沖合と秋田~福井にかけて自然災害も警告している。今後日本がどのような道をたどるのか、まだまだ気を緩める事はできない。

    動画内のメッセージは以下の通りです。(※言葉を編集せず、動画の内容をそのまま文書化しております。)

    ↓↓↓

    ※4分ごろから
    真実の者なれば、この道真っ直ぐ進みゆく事になりけり、きちんとそれらを把握して進みゆく事が最善の道であろう。
    この世の中、またしてもしっかりとした道をはぐくみゆくことができず、このまま途方にくれ、道は皆路頭に迷う事になるであろう。
    皆が何を見つけ、何を考え、何をしゆかねばならぬのか、もうさっぱりとわからない。
    その者達がいかなる道に進もうとしても、一部の者でありゆきつづける事、そして、その者達を野放しにしておく事、それで良しとしている事によって、この三角関係は全て結ばれ成り立っており、それが時の流れを育み、繋ぎ続けられているのである。
    このような事をしても、もう何の意味もないのであろう。
    この世の中も混沌としてくる事もなりゆくであろう。
    そしてどのような事になろうとも、そなた達、皆もどのようになろうとも、どのような道であっても構わないという事において、そのままの道を進みゆくのであろう。
    だからこそ今の世の中であり、誰も何も変えゆくことができず、そして何もする事がなく、この世の中をただ安穏と過ごしているのであろう。
    生活が苦しい、日々の暮らしが大変である、それはその世の中を作ってきた人々の結果である。
    それをなぜに神のせいにするのか?人のせいにするのか?
    その道のりをどのような形で変えゆかねばならぬのか、後世に残し行く社会を、どのように変えてゆかねばならぬのか、という事を考えよと言っているのである。
    それなのになぜそれをそのままにしておき、自らが苦しいからと他人のせいにし、神のせいにし、社会のせいにし、自らはそのままの流れの中にて、どのような事をせずとも、何も考える事もなく、日々の暮らしの中流れ行きながら進みゆくことを選んでいるのか?
    もうわからない。
    人々は一体どの道に進みたいのか、とういう事すらも暗黒の中、突き進む流れの中において、どのような道に進みたいという事すらも、サッパリ見えてこない。
    小さな光、点は方々に沢山ありゆく、そなた達もまたその一つでありゆくのであろう。
    良き未来へ進みゆこうとする度に、一つ一つその光はついては消え、ついては消えしゆく。
    人々の命の灯と言っても過言ではなかろう。その道のりが多くなればなるほど、光り輝き、そして内側から発せられ行く、希望の光と歩みゆこうとする道のりは大切となる道へと進みゆく事となりゆくであろう。
    しかしながらこの世の中、本当に闇だらけであり、そして今もなお、その闇に絡め取られ、そしてそのままでも良いと思っている者が、なんと多きことか。
    そしてその世の中をどのように変えてゆかねばならぬのかという事を、どうしても変えゆくことができない。それはなぜなのであるか。
    どこかでそれで良いというふうに思っているからでもあろう。変える事ができないと思っているからでもあろう。
    しかしながらそれでも、この社会の中において世界の中において、過去いくたの流れの中を改善しようと試みた国々があるはずである。
    なぜそのよう、そこからヒントを得る事なく、今だけを見つめ、未来を見つめ、そして過去から学ぶことなく進みゆこうとするのか。
    一体過去はなんであるのか、前世、現世は一体どういう事なのだ、前世というのが一体そなた達のなんの役に立つのだ。それがどのように役に立つかなどというのは、今どのように生きていけば良いかという事の指針にしかならないのだ。そこをどうやって改善するか、過去にまた戻れと言うのか、戻ったからこそ、そなた達が一体何ができるというのだ。今この世を生きている者達が、どのようにこの現世を変えてゆかねばならないのか、という事を、過去というものから学べと伝えられているのである。
    何を勘違いしておるのだ、そしてそな達が一体どのような道に進みたいのか、同じ過ちをしない為には、どのようにしなければならないのか、という事の参考にして、されているのであり、それをどのように生きてゆかなければならないのか、そこを一歩進めて言われているのに、まだわからないのか。
    良き道、良き未来へと、進みゆくためにも、きちんとした道のりをつき続けていかなければならない、進みゆかねばならぬし、良き未来へと変えゆかねばならない。
    その為の今であり、その為の命であり、その為に生まれてきたのでもあろう。
    この世の中をどのようにして変えてゆかねばならぬのか、変えるという事も一人一人が簡単に変えられないという事もしっかりと十分わかっておる。だからこそ、こうやって後押しをし、導きをし、目印を立て、そしてどのような道のりにしてゆかねばならないのか、という事をさとしているのであろう。
    けれどもそれすらも全くわからず、そしてどこに道があるのかすらも全く見えず、そしてそな達も暗黒の中、闇の中、進みゆく事を恐れ、またこのままで良い、良い方向に変えられるという希望すらも持ちゆく事なく、変える=怪しき者・不可思議な者、恐ろしき者、不安な者へと変わりゆこうとするという風に、なぜそのように直結してしまうのだ。変えゆくという事が、なぜ悪い方向という風にしか考えられないのか、産めつけられた種であろう。
    そう、なぜそのように考えてしまうのか、良き方向へと変えようとする働きがなければ、変える、ただ何もなく、目的もなく、目標もなく、ただ何かを変える。
    それはどこに変えて良いのか、どこに転がっていいのか、わからない。それは不安に思い暗黒の中に落ち込んでいくというのは当たり前のことなのである。
    だからこそきちんとその頭で考えろ、と申しているのだ。それをどのような形にしてゆかねばならないのか、という事もきちんと考えよ、と申しているのである。
    本当のその頭がなぜそれに付いているのか、さっぱりもってわからんが、きちんと付けられているのだから、きちんと働きを持って、良き未来へとしっかりと導きゆかさねばならない。
    それがそなた達の使命である。
    人、人間の使命である。この世の中、この星、この地球というこの場所、命溢るるこの場所をしっかりと皆の命と共に良き未来へと導き行く為の策を考え、知恵を重ね、そして団結し、進みゆかねばならない、という事こそがこの世に生まれている人の子らの人間としての役目、役割である。
    何をきちんとしなければならないのか、という事もわからず、また自らだけの未来、自らだけの考え、自らだけの命しか、考える事ができず、そのまま進もうとすれば、かならずや落とし穴に落ちてしまうのは、暗黙の了解でもあろう。皆わかるであろう、そのような事がわからない者達ばかりではなかろうに、なぜそのように皆しっかりと考える事ができないのか。なぜそのように未来をしっかりと見つめる事ができないのか。なぜそのように今の現実と未来を結びつける事ができないのか。
    結びつかなかったとするならば、どのように変えてゆけば結びつく事ができるのか、というところまできちんと考えよと申しておるし、それができるからこそ人の子なのである。
    何をどのようにして変えてゆかねばならないのかなどと、それはそなた達が社会という仕組みを一番理解しており、どのような形で変えゆく事ができるのか、という事も、そなた達自らが人間が作ってきた社会である。
    これを神に変えよと申すか?そなた達、人間の働きがなければ社会すらも変える事ができないのである、いや人間が作ってきた仕組みだ、神が作ったモノではない。我らが皆で作ったものではないのだ。
    人間たちが、人間たちの中においてルールを決め、そしてその者達、一部と言われている者達の流れの中へと、しっかりと入り込まされるように作っておるのであろう。
    それをどのようにして変えろと言うのか?人々一人一人がしっかりとこの中の社会の基礎、基盤、ルールその規則をしっかり知り、そしてそれらをどのようにしたら、変えゆく事ができるのかというきちんと考えながら、治してゆかねばならない。
    今が良い状態であるなどと誰も思っておらぬであるだろうし、だからこそしっかりとして行けという事を伝えているのだ。
    変えてゆかねばならないのは人間の社会ばかりではない。けれども人間の社会がこの世の中を大きく包んでおり、そしてその中のルールの中において、大きく動いている事は、確かなる事実なのである。
    だからどうかそこをしっかりと変えて欲しいという事を申し伝えておるのだ。
    今、一代だけでは変えられるものではない事はわかっておる。だけれども変な方向に大きく変えられる前に、少し杭を打つ事ぐらい皆の力でできるものではないのか。
    人が人をいや、人が人と共に進みゆくためにも、人が人の未来をしっかりと考える為にも、人が人と留めゆかなければ、誰が留め行くというのか?
    人が人と共に進みゆかねばならないこの社会の中において良き道、良き未来へとしっかりと進みゆくというのは、本当に大きな団結一致が必要なのである。
    そしてまた、横のつながり、国のつながり、それらを共に手を取り助け合いながら、進みゆかねばならないという事もまた、大きな一つの課題でもあろう。
    全ての海は繋がっており、全ての大気は繋がっており、この地球も国という区切りをつけたのは人間であるが、けれどもこれら自然というものは全て繋がっているという事は、皆理解している事であろう。であるなばら、どのようにしたら伝え行く事ができるのか、どのようにしたら話ゆく事ができるのか、どのようにしたら治しゆく事ができるのかをしっかりと皆で考えてゆかねばならぬ事なのである。良き道、良き未来へとしっかりと続け行かねばならない。これは人々のみの命だけでなく、多くの命達がそれに乗り込んでゆかねばならないという事を言われいるのだ。
    よいかこの星自体が、大きな船であり、大きな場所なのである。
    命を育む場所であり、大切な場所であるという事は再三何度にも渡って伝えられてきたはずである。だからしっかりとその言葉を心にとどめ、頭に染み込ませ、そしてしっかりと良き未来というもの、共に命たちと共に暮らしてゆけるその場を作りゆけと考えてゆけと伝えているのである。
    そしてどうかそれをきちんと伝え続け、残し続け、治し続けて欲しいものなのだ。
    だからどうか良き道、良き未来へとしっかりと進み行くがよい。
    それができなくば、本当にどのような事が起きるのか、どのような事になりゆくのかは、大方皆、考えがまとまっている事でもあろう。
    このままでは人が住みゆく事が難しいという事も、皆健康に害がなされるという事も、大方皆薄々わかっているはずである。だけれどもなぜそれを改善しようとしないのか?
    一人一人の命だから、一人一人の力だからできないと申すのか?
    本当にそうであろうか?本当にそうなのだろうか?
    本当にそのように思わされているだけではないのか?
    そなた達、人間は全て繋がっている。言葉さえ違えども、それでも全ての人間はほぼ同じもので出来上がっている。ほぼ同じ形をしているではないか。
    なぜならそれは人だからであり、そして国、国境を超えたとしても、それでもやはり親の思い、子を想う思い、そして地域を想う思いというものは、未来を願い思いというものは大方そう大きくは変わらないはずである。
    であるならば皆、手を取り助け合う事ができるはずではないのか?
    なぜそのような事ができないのか?もっと単純でもあり、もっと簡単な事ではないのか?
    国と国ができないのであるならば、もっともっと人と人の関わりとして掴み取れば良いのではないのか。
    なぜそのような形で、わからぬものに対して拒絶をし、そして拒みゆくのか。
    しっかりと本当に同じ境遇、同じ考えを持ちゆく者であるという事、それをしっかりと気づくがよい。多くはそう大きくは変わらない。みな心根は皆共に共通し、同じ思いを持っている者が数多くおるはずである。どうかそれを良き未来へと生かしてほしい。良き道、良き未来へと進み続けて欲しいのである。良き道、良き未来へと進みゆくに当たり、一夜にしてもならず、一代にしてもならない。
    人々はしっかりと繋ぎ続けゆかねばならないのである。この星を見守る為にも、この星と共に育ちゆくためにも、この星を共に育てゆくためにも、多くの命の一員として、多くの一員と多くの命達と共に進みゆかねばならないのである。良き道、良き未来へときちんと進みゆかれよ。

    ———————-
    管理者コメント※比嘉良丸さんは、10月2日の災害を10月30日以降に引き延ばせた要因について、母なる大地の神が人々を信じると決断したからだと言われている。しかし、その母なる大地の神も無限の力を持っているわけでない。人々を守る事で自らに負荷をかけており、それが限界をきたせば他の神々が再び災害の期日を縮めるとの事。つまり神にも厳しいお方と優しいお方がおられるという事だ。
    神は人々の因果応報の負を願い一つで請け負ってくれる存在ではない。まるで雛鳥のようにただ口を開けて答えを待っているだけでは、もはや人ではなく、ロボットである。
    多くの場合、人の背中に指をさす事で自らを安定させているが、都合の悪い時だけ神に責任転換しても、その行いは自分に返ってくるだけなのである。
    因果応報の尻拭いは遅かれ早かれ自らに降りかかるだけである。だとするならば、どうすれば良いか、めんどくさいと背を向けているだけで、大方皆気づいているはずではないだろうか。

    人々は実際に事が起きてからでないと気づかない。しかし今回は、事から起きてからでは遅すぎる規模だと考える。3.11はその警告と考えるのが自然なのかもしれない。
    未だかつて、神がこれほどまで丁寧に説教する事は稀である。これをどう受け取るかは一人一人の御心次第と考える。

    2 件の投稿

    1. / キャピタン
      良い方向に変えて行くと言うことは、例えば自分の誕生日20歳以上の人は祝って貰うのではなく、 感謝する日にすればいいんだ。家族、友人、お世話になった人に感謝をする人が増えれば この社会は変わって行く。
    2. / arigatou
      大変、心に刻まれました。 管理人さん、ありがとう。本当に・・・

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