Menu

  • twitter|宿曜占星術|無料占い
  • Facebook|宿曜占星術|無料占い
  • 無料占い・診断|宿曜占星術「相性・運勢・恋・結婚・27宿」【fs-astrology】

    あなたの2017年の運勢は?

    / /

    ▼ ・・・診断結果・・・ ▼

    菅野美穂、結婚の決意とは!?|心宿(青竜/せいりゅう)

    795 views

    5月7日(火)配信: fs宿曜無料占い

    eacd26664月2日、俳優の堺雅人(39)と結婚した女優の菅野美穂(35)が、7日発売の女性ファッション誌『steady.』と『InRed』(共に宝島社)の6月号で、結婚を決めた理由について「彼はすごく真面目な方だし、仕事に対する姿勢がすごく素敵だなって思っていて。そんな彼が私を選んでくれたことにすごく幸せを感じました」とコメントした。
    映画『大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]』(昨年12月公開)での共演がの後押しとなっているようで、「二人でゆっくり楽しみながら人生を歩んでいけたらいいですね」と前向きなコメントをしていた。
    子どもについては、「ぜひ欲しいです。できれば二人か三人」と願望を語った。

    そんなビックカップルは、どんな宿に支配されているのだろうか!?
    写真:CM

    ―このニュースを宿曜から見る!―

    菅野美穂は、1977年8月22日月曜生まれの心宿、干支は巳(へび)

    堺雅人は、1973年10月14日日曜生まれの井宿、干支は丑(うし)

    菅野美穂は東方七宿、青竜(せいりゅう)の心宿だったのか!?
    特に女性は、表面は明るく幸福そうだが、人生行路に波乱が多く、心に秘めた影を持つ人が多く、嫉妬心がとても強いのが特徴だ。
    人を疑う気持がとても強く、なかなか人を信用しない傾向があり、根が臆病な為、周囲の声を気にし過ぎてしまう傾向があり、その反動が「明るく、気さく」な心宿の個性を形成しています。別名「愛敬星」といわれているくらい、人々から愛され、人気もありますが、性格的にも明と暗の二面性があり、今まではしゃいでいたかと思うと、急にふさぎ込んでしまうようなところが見受けられる。
    心宿は心に中に何人もの自分が住んでおり、役者星と言われています。女優という職業は、彼女にはピッタリだったようだ。プライドは高くないのだが、常に人と比べてしまう性質があるのだ。そのため信念に脆さがあり、ややめまぐるしい生涯を送るかもしれない。女性の場合の結婚も、若いうちに結婚をして家庭におさまらないと、一生、独身で終わることがある。
    高岡早紀、道重さゆみ、井川遥、西田ひかる、常盤貴子、皆藤愛子などが心宿だ。
    表向きは明るそうだが、何しろ二面性があるので、外からは本心がはかりがたく、善人なのか悪人なのかさっぱり分からないところがあり、明るい中にも、どこか不幸な翳りの見える人も多い。
    小心な寂しがり屋、人気者なのに、一人になると孤独感をかみしめているといったタイプだ。
    男女ともに嫉妬深く運を破ることがある。

    一方で堺雅人はどうだろうか?

    堺雅人は南方七宿、朱雀(すざく)の井宿でコミュニケーション能力が高い人だ。論理的思考の持ち主で、ドライでクールな面が強い。大将星ではないが几帳面な性格で、自分に対して厳しくストイックである。
    自分に厳しい分、人にも厳しい面があり、潔癖で徳行のある人もいる。口は達者で、やはりおしゃべりだ。つまらぬ口喧嘩から身をあやまることもあるので注意が必要です。井宿は先を見通す能力がありすぎて逆に損をするケースがよくある。

    そんな二人の相性はラバーズ関係にあたる友衰の遠距離だ。
    菅野美穂が(友)で堺雅人(衰)に位置する。この関係は、ズバリ「恋人星」といえるだろう。結婚まではなかか結びつかない関係だが、復縁や再婚同士だと上手くいく。二人ともそれなりの年齢だった事が、結婚まで結びついたと感じる。しかし、あまりにも夢中になってしまうと相手の本質を見抜けずに、後で失敗に気づくなどということもありそうです。
    上手くいって欲しい二人だが、夢中になり我を忘れている菅野美穂がやや心配である。

    コメントを書く

    Your email address will not be published.

    You may use these HTML tags and attributes:

    <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>